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▼ユニコーンさん:
こんにちは〜(^ ^)またまた出てきてしまいました。
>竹宮恵子さんは普通のおばさんだった、と言ってました。(うわー、竹宮センセ、ごめんなさ〜い)
>娘は漫画というよりライトノヴェル系なので、漫画はそれほど詳しくないのです。娘の世代ですごい!というのは良く分からないのですが、娘は高屋奈月さんの漫画「翼を持つ者」「幻影夢想」「フルーツバスケット」等を読んでいたので私も借りて読んでいました。
>
>ちょっと私と好みが違っているようです。
ライトノヴェル系ですか…。どんなジャンルでしょう…?
私の学生時代は「グインサーガ」とか人気だったけど…そのへん?
(そういえばグインサーガは今どうなっているんでしょうね??)
高屋奈月さんは存じ上げません…(^ ^;)。
何に描かれている方ですか?「花とゆめ」あたり?
私は最近はプチフラワーと「光とともに…」(^ ^;)しか読んでないので
(しかも時々立ち読みする程度)、随分うとくなってしまいました。
コミックスは佐々木倫子さんと吉田秋生さんはチェックしますが。
(吉田さんはデビュー作から注目してました。「BANANA FISH」もいいですが、
私はけっこう「カリフォルニア物語」が好きだったなあ)
>おおー。「SWAN」を最初に見た時、これは「アラベスク」のぱくりだ、と思ったものの、やがて引き込まれ、友だちとSWANに出てくるポーズを真似ては、スワンごっこをやったものです。(うまちゃんを笑えない・・・)
ワハハハ(^ ^)。SWANに出てくるポーズの真似は大変そうですねえ。
究極のポーズが出てきましたから。
ロシアの天才少女などの演技も引き込まれましたねー。醜いアヒルの子とか。
でもやっぱりアメリカに行ってから、
モダンダンスに出逢ってからの話には引き込まれました。
バレエにもこんな世界があるんだ…と。
>それで、バレエファンになり、ジョルジュ・ドンを知り・・・でも、舞台は見てないんですよね。(いいなあ、レオッピーさん)今年、シルヴィ・ギエムがドンの後をついで最後のボレロを踊るというので、ずえーったい見に行こうと思っています。私はバレエも大好きです。
私が観たのは実は「ボレロ」じゃないんです〜残念…。
でもその後それほど時立たずしてドンはエイズで亡くなりました…。
あの時はショックでしたね。
シルヴィ・ギエムのボレロ、私も観たいですー。
>いえいえいえ、評論などそんなたいそうな・・・一時期、まんが週刊誌の編集をしていました。でも、編集とはいえ、その頃の女性の仕事は原稿取りや整理、校正が主で、漫画家と直接関われず、ちょっと悲しかったです。(^^;)空き時間に、好きなだけコミックス読み放題というのは嬉しかったですが。
そうなんですねー。週刊誌ということは、少年誌か青年誌なんでしょうね。
漫画の世界に描かれるような
漫画家と編集者のやりとりがなかった…というのは残念ですが、
漫画にどっぷり浸ってられる仕事ってやっぱりいいですねー(^ ^;)。
>世界に誇れる文化ですね。
>アメリカでは「オターク」(主に日本のアニメ、漫画マニアを指す)が文化として認められつつあるということです。彼らは”I'm OTA-KU!”と胸を張って言うそうです。フランスでは日本のアニメ、コミックス本コーナーが大賑わい。今までは少年者が主流だったそうですが、この頃やっと少女漫画も注目されてきたそうです。
国が違うだけで、オタクの評価も随分違うんですねー。
大友克洋さんの作品などもかなり評価が高いですもんね
(大友さんも、私好きでした)。
フランスあたりでは萩尾さんや大島さんの世界なども評価が高そうですね
(アメリカではなんとなく理解してもらいにくそう…何となく)
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