アスペルガーの館の掲示板

[ ホーム | 趣味の掲示板 | 旧掲示板 ]

※この掲示板は終了しました。閲覧のみ可能です。
※医療や福祉の支援を必要とするときは、発達障害者支援センターに問い合わせください。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃トピック表示 ┃検索 ┃設定  
433 / 2034 ページ ←次へ | 前へ→

[#34361] [投稿者削除]
   - -

引用なし
パスワード
   この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/7/2(金) 22:06)
・ツリー全体表示

[#34360] 7月19日(月)海の日第一部第18回東京都成人発達障害当事者会イイトコサガシ開催!
 JOE メールホームページ  - 10/7/1(木) 18:08 -

引用なし
パスワード
   ※ ディスレクシアの方にはこの告知文はまだ対応できておりません。

なるべく家族、友人、支援者、専門職等の協力を得て、告知文を理解するよう、努めてください。

どうしようもない場合は、イイトコサガシの運営スタッフが音読しますので、メールにてその旨お伝え下さい(電話代は参加者負担となります)。

【重要】成人発達障害当事者会によるイベントです。


【注意】自己啓発セミナーではありません。


発達障害当事者にとって、居心地のよい「オアシス」となることを夢見て立ち上げました…


名称:第18回東京都成人発達障害当事者会「Communication Community・イイトコサガシ」


こちらに立ち上げたきっかけの情報があります↓

http://iitoko-sagashi.blogspot.com/2010/01/blog-post_16.html

日時:2010年7月19日(月)9時15分から12時(8時50分より入り口にて受付を開始します)。

場所:都心近郊にある某福祉施設(参加者には追って連絡いたします)。
※ 東京駅から電車で約30分。最寄り駅から施設までは徒歩約5分です。

形式:当事者会であり、セルフケアグループです。

協賛:発達障害を一緒に語る会


【お願い事】後々のトラブルを回避する意味で、このワークショップに参加した場合の影響について、事前に主治医、専門医に相談していただくことを強く推奨致します。
(当事者が主催している会であること、当事者同士で行うワークショップであること、支援する専門職の同席がないこと等を、ワークショップ資料を基に説明していただけると助かります。参加の是非、参加した場合の影響はイイトコサガシでは判断できませんし、その後の責任も負いかねます)。


未診断の方もご参加いただけますが、イイトコサガシでは参加後一切の責任を負いかねます。あらかじめご了承の上、ご参加下さい。

定員:定員上限16名

年齢:高校生以下の参加は、保護者同伴でお願い致します。年齢制限はありません。

※ 但し20歳以上の当事者を優先させていただきます。

料金:100円(小銭の用意をよろしくお願い致します。)

「会話によるコミュニケーション能力向上ワークショップ」  (画像をご参照下さい。)

イイトコサガシの定番となっています、主柱となっています、エースナンバーのワークショップです(笑)。

内容の詳細は↓

http://iitoko-sagashi.blogspot.com/2010/01/1.html

イイトコサガシはこのワークショップで、いずれ全国津々浦々を行脚しようと考えております!

8月には宮崎県にも行く予定です。

「ファシリテーター体験ワークショップ」

「会話によるコミュニケーション能力向上ワークショップ」のファシリテーターを一回、体験してみることができます。

ファシリテーター・スタッフがサポートしますし、マニュアルがありますので、安心しての体験が可能です。

【注1】一度以上の参加が条件です。

【注 2】申し込みの際にその旨お知らせ下さい。

【注3】もう少し経験を積んでからのほうがよいかな…とスタッフが判断することもございます。
   あらかじめご了承の程、よろしくお願い致します。


それでは皆さん、奮ってご参加くださいね!
(ただし、スタッフは医療従事経験者・心理職ではないため、効果を保証するものではありません)。
参加申し込み方法・免責事項・その他の情報はコチラ↓
http://iitoko-sagashi.blogspot.com/2010/07/71918.html

【注意!】免責事項を読まずに申し込まれる方が、非常に多いです。

参加者の安全を守るためにも、当事者会の安全を守るためにも、ぜひ熟読をよろしくお願い致します。
・ツリー全体表示

[#34359] Re:痛みと恐怖心
 きものひめ  - 10/7/1(木) 18:05 -

引用なし
パスワード
   はじめまして。お返事ありがとうございます。
幼いころから大変でしたね。
採血で過呼吸になるのはシンドイでしょうね。

私もデパス飲んで病院行ってます。

お産は一度経験しましたが、検診、悪阻、出産すべて限界でした。
毎日、吐いて脱水になり入院したり、出産は死ぬと思いました。暴れまくり医師から、叱られました。
もう、二度とごめんです。

痛みをそらすために、腕とかつねってみるのいいアイデアかもしれませんね。
今度、試してみます。
・ツリー全体表示

[#34358] Re:気持ちが落ち込んだままです。
 うーまま  - 10/7/1(木) 17:56 -

引用なし
パスワード
   ▼めえめえさん:
>はじめまして。
>アスペルガー当事者で、広汎性発達障がい児の親で、
>うつ病の既往ありの者です。

はじめまして。
なんだか人ごとに思えないです。

>うつ病の目安の一つとして、気持ちが落ち込んだ状態が2週間以上
>続いている、という項目があります。
>落ち込みが続いてるなら、精神科や心療内科、神経科などを
>探して受診してみてはいかがでしょう。
>もし行きつけの内科があるなら、まずそこで相談してみても
>いいかもしれません。

とても参考になりました。

>発達障がいの傾向があると、二次障がいとして、うつ病や
>気分障がいに陥るリスクもあるようです。
>(ご多分に漏れず私も経験しました)
>でも、適切な治療を受ければ、元気に動けるようになりますから、
>どうか心配し過ぎないで医療機関に相談してみてくださいね。

まだ子供の障碍や自分の障碍を疑って
(皆さん障害ではなく障碍と書くのが暗黙のルールでしょうか?
それとも体の障害と心の障碍の違い?)
スタート地点に立ったばかりで不安が先に立ってばかりです。
背中を押してくださって心強いです。
ありがとうございます。
・ツリー全体表示

[#34357] Re:痛みと恐怖心
 きものひめ  - 10/7/1(木) 17:53 -

引用なし
パスワード
   はじめまして。お返事ありがとうございます。
大腸内視鏡は七回いままでしたのですが、するたびに恐怖心が増していってなれないです。

私は大腸に炎症をおこしているので、そのせいで余計に痛いのかも知れません。
痛みが酷い時は直腸より先が見れなくて、中止になったことも数回あります。

出産の時の呼吸法ですね。一度、医師から「吸って、はいて」と検査の時指示され少し痛みが和らいだ事もありましたが、ほとんど痛かったです。
あんまり酷い時は本当に、逃げ出しそうになりました。
でも、ホース入ってるから身動きとれず。
・ツリー全体表示

[#34356] Re:気持ちが落ち込んだままです。
 うーまま  - 10/7/1(木) 17:47 -

引用なし
パスワード
   ▼ゆめゆめさん:
>わたしもうつっぽいので、抗うつ剤をもらって飲み始めたところです。
>わたしはアスペとADHDがある主婦です。

ありがとうございます。
ゆめゆめさんもご苦労なさっているのですね。

>わたしは近所の精神科に電話をして「おとなの発達障害だと思うんだけどみてほしい」といったら、専門のクリニックを教えてくれましたよ。そこに直接電話して予約をとりました。初診まで1か月弱待ちましたが、そのあとの予約は、1-2週間くらいでとれるようになりました。
>
>ノリトレンという薬をもらいましたが、ゆるやかですが、案外楽になりました。
>抗うつ剤は、普通の精神科や心療内科でも出してくれると思うので、発達障害の専門にかかるまで時間がかかるようなら、近くで、当分の間心を落ち着ける薬をもらうのはどうでしょうか。

なるほど、とても参考になりました。
少し落ち着いてきていたのですが、今日何もないのにまた落ち込んでしまいました。
早く子供と毎日元気に過ごしたいです。
・ツリー全体表示

[#34355] Re:気持ちが落ち込んだままです。
 うーまま  - 10/7/1(木) 17:41 -

引用なし
パスワード
   ▼ちゃっぴ〜さん:
>ASだと疑っているなら、発達障碍者支援センターに相談すれば、
>病院を紹介してくれます。
直接は行けない仕組みになっているそうです。

ありがとうございました。
支援センターから病院を紹介してもらえるのですね。
一度相談してみようと思います。
・ツリー全体表示

[#34354] Re:痛みと恐怖心
 きものひめ  - 10/7/1(木) 17:37 -

引用なし
パスワード
   はじめまして。お返事ありがとうございます。
歯科治療など忍耐の日々。さぞ、お辛かったでしょうね。

婦人科はあの検診台も苦痛だけど、器具を体内に入れられる感覚が耐えられないです。恐怖で何回経験しても、なれません。

私はデパス飲んで、病院行ってます。
・ツリー全体表示

[#34353] ベルギー映画「ハンドルネームはベンX」
 エバラ  - 10/7/1(木) 16:29 -

引用なし
パスワード
   もう一本、発達障害を描いた映画を紹介します。

ベルギーで2007年に製作された映画「Ben X」(邦題「ハンドルネームはベンX」)は、軽度の自閉症(おそらくアスペルガー)の青年が主人公の映画です。
いじめなどが描かれる重い内容ですが、悲惨な結末ではないそうです。

日本で開催された映画祭では上映されたことがありますが、日本でのロードショーやDVD化はされていません。
この映画もぜひ日本で見たいものです。


映画「Ben X」の公式サイト(最初の画面でベルギー語、英語、フランス語の選択があります)
http://www.benx.be/


「ベルギーフランドル交流センター」サイトの映画「Ben X」の紹介より
http://www.flanders.jp/events/283

『「Ben X」は、実話をもとにした小説を監督のニック・バルタザールが映画化した作品。第15回大阪ヨーロッパ映画祭で上映された本作品が、EUフィルムデーズ2009に参加。

2002年、軽度の自閉症を患う17歳の青年が、ゲントの観光名所フランドル伯の城(ベルギー)から飛び降り、天国へと旅立ちました。新聞で見つけたこの実話をもとに、ニック・バルタザールは「Niets was alles wat hij zei」を執筆しました。

この作品は発表後、Roel Vanderstukkenの主演で舞台化されました。助成金などの資金援助を一切受けることなく上演を開始し、プラガ・カーンの曲や、7分間のショートフィルムを組み込むなど、マルチメディアを駆使した舞台となり話題を呼びます。

この舞台作品の成功が、やがてバルタザールの映画監督デビュー作となる「Ben X」を生み出すきっかけとなりました。映画「Ben X」は、2007年の第31回モントリオール世界映画祭に出品され、世界各国の審査員が選ぶ観客賞「Grand Prix des Amériques」を受賞しています。

「Ben X」は、軽度の自閉症を患うベンの視点から描かれた作品。ベンは、オンラインゲーム「アークロード」でヒーローになりきり、思いのままの世界に浸って生きる青年です。しかしながら、ゲームの世界とは裏腹に、現実の世界ではクラスメートからの尽きることのないいじめと屈辱に耐える日々を送ります。

この映画で見られるような、バーチャルな世界で繰り広げられるシーンと実写シーンが巧みに交錯する手法は、映画史上初めての試みです。』
・ツリー全体表示

[#34350] Re:夏休み期間中の子供の預け先
 赤べこ  - 10/7/1(木) 12:02 -

引用なし
パスワード
   ▼POPOさん:
>▼赤べこさん:
>
>こんにちは。
>神奈川、特に横浜近郊ではとても好評で有名な「こども支援元気サポート」の蓮上蛙さんがいらっしゃいます。
>URLはhttp://genkisupport.vpweb.jp/です。
>
>横浜市自閉症協会(http://www5d.biglobe.ne.jp/~yamabiko/)の掲示板でも実際にサポートを受けた方の感想など寄せられてます。
>
>1対1のとてもきめ細やかなサービスだそうですよ。


POPO様
情報を教えていただきありがとうございました。さっそく元気サポートさんに連絡をとってみました。今月のランチ交流に参加して詳しいお話をお伺いしたいと思っております。POPO様は、交流会に参加されたことはありますか?
・ツリー全体表示

[#34349] Re:要点の纏め
 めえめえ  - 10/7/1(木) 2:08 -

引用なし
パスワード
   ウォルフルさん、こんにちは。

おっしゃる通り、この事件一つをとっても、さまざまな背景、要因が
からんできますよね。

今回は盗撮の疑いでしたが、満員電車内の痴漢などは、確かに
疑いを晴らすのが難しいことも多いかと思います。
また、前のご発言の、刑務所に収監されている知的障がい者の
割合の高さ、そして社会復帰後の居場所の問題もありますね。

都心のホームレスの3割以上に知的に遅れがあり、4割以上に
精神疾患があったという調査もあるそうです。
「知的障害者ってどのくらいいるの?」(ベムのメモ帳)
http://d.hatena.ne.jp/bem21st/20100519/p1

こういった居場所の問題や、手帳や福祉行政などとのつながりに
ついては、発達障がい者に関しても今後調査などが行なわれて
実態が明らかになるといいと思いますが…。

障害者自立支援法など、関係する法律や条令がどう改訂される
方向なのかも、注意深く見守りたいと思っています。


▼ウォルフルさん:
>話があちこち飛び火して多岐にわたり過ぎて自分でも時々何をいっているのか分からなくなります。それでもなおもこの冤罪問題の原因の背景には容疑者が発達障害だったという事も要因としてたしかに絡んでいる、と言及できるのですが、しかしこの原因もまた、全体の問題を形成しているほんの一部である以上、要因は他にも一杯ある、といわなければなりません。たとえば訴訟の内容が痴漢の容疑だという事もひとつの要因です。携帯電話による盗撮の疑いですよね。でも痴漢をめぐる最近の裁判の動向として、「疑わしきは罰せず」という原則が完全に守られているわけではないのです。事実と公平にもとづかなければならない裁判所がどういうわけが被害者の訴えを無根拠に承認して容疑者の訴えにはまったくとりあわない。行列の出来る法律裁判所という番組で本村弁護士も痴漢の疑いをかけられ、ほんとは何もしていないのなら、その場ですぐ逃げてもいいとさえいっているのも、こうした痴漢裁判をめぐる問題点がひそんでいるからです。(たとえ無罪だと立証されても仕事を失うケースが多いようですし)仮に容疑にかけられた人が発達障害をもっていなくて、何も罪を犯していなくても、冤罪になる可能性は十分あったわけなのです。この冤罪問題に限らずあらゆる冤罪問題にはあれもこれもと色々共通した問題点がからんでいるので、そこで私は、前記事で「この発達障害者の冤罪問題は、全体の中の問題の一角であり、私はこの一事例だけをとりたてて問題にしていません」と書いたのです。話があちこち飛び火している様な印象を与えてしまって申し訳ありません。この問題について、こと冤罪問題の周辺事情についてはいいたい事が沢山あり過ぎてしまうんです。
・ツリー全体表示

[#34348] 7月29日(木)第19回東京都成人発達障害当事者会イイトコサガシ開催!
 JOE メールホームページ  - 10/7/1(木) 1:26 -

引用なし
パスワード
   ※ ディスレクシアの方にはこの告知文はまだ対応できておりません。

なるべく家族、友人、支援者、専門職等の協力を得て、告知文を理解するよう、努めてください。

どうしようもない場合は、イイトコサガシの運営スタッフが音読しますので、メールにてその旨お伝え下さい(電話代は参加者負担となります)。


【重要】成人発達障害当事者会によるイベントです。


【注意】自己啓発セミナーではありません。


発達障害当事者にとって、居心地のよい「オアシス」となることを夢見て立ち上げました…


名称:第19回東京都成人発達障害当事者会「Communication Community・イイトコサガシ」


こちらに立ち上げたきっかけの情報があります↓
http://iitoko-sagashi.blogspot.com/2010/01/blog-post_16.html

日時:2010年7月29日(木)18時半から21時(18時入り口にて受付を開始します)。

場所:都心近郊にある某福祉施設(参加者には追って連絡いたします)。
※ 東京駅から電車で約30分。最寄り駅から施設までは徒歩約5分です。

形式:当事者会であり、セルフケアグループです。


【お願い事】後々のトラブルを回避する意味で、このワークショップに参加した場合の影響について、事前に主治医、専門医に相談していただくことを強く推奨致します。
(当事者が主催している会であること、当事者同士で行うワークショップであること、支援する専門職の同席がないこと等を、ワークショップ資料を基に説明していただけると助かります。参加の是非、参加した場合の影響はイイトコサガシでは判断できませんし、その後の責任も負いかねます)。


未診断の方もご参加いただけますが、イイトコサガシでは参加後一切の責任を負いかねます。あらかじめご了承の上、ご参加下さい。

定員:定員上限16名

年齢:高校生以下の参加は、保護者同伴でお願い致します。年齢制限はありません。

※ 但し20歳以上の当事者を優先させていただきます。

料金:100円(小銭の用意をよろしくお願い致します。)

 内容:「顔と名前を覚えるワークショップ」

第4回で実は一番の盛り上がりを見せた(?)と言っても過言ではないワークショップ(笑)。

参加者の一人が「大人になっても遊びは必要っすね」と大きくうなずいていたのが印象的でした。

参加者の顔と名前を楽しく覚えることができます。


「会話によるコミュニケーション能力向上ワークショップ」  (画像をご参照下さい。)

イイトコサガシの定番となっています、主柱となっています、エースナンバーのワークショップです(笑)。

内容の詳細は↓
http://iitoko-sagashi.blogspot.com/2010/01/1.html

イイトコサガシはこのワークショップで、いずれ全国津々浦々を行脚しようと考えております!

8月には宮崎県にも行く予定です。

「ファシリテーター体験ワークショップ」

「会話によるコミュニケーション能力向上ワークショップ」のファシリテーターを一回、体験してみることができます。

ファシリテーター・スタッフがサポートしますし、マニュアルがありますので、安心しての体験が可能です。

【注1】一度以上の参加が条件です。

【注2】申し込みの際にその旨お知らせ下さい。

【注3】もう少し経験を積んでからのほうがよいかな…とスタッフが判断することもございます。
   あらかじめご了承の程、よろしくお願い致します。

参加申し込み方法・免責事項・その他の情報はコチラ↓
http://iitoko-sagashi.blogspot.com/2010/06/72918.html

それでは皆さん、奮ってご参加くださいね!
(ただし、スタッフは医療従事経験者・心理職ではないため、効果を保証するものではありません)。
・ツリー全体表示

[#34347] 迷っています
 といにんち  - 10/7/1(木) 0:15 -

引用なし
パスワード
   ASの当事者です。近くの援護寮が良いか、遠くの援護寮が良いか、迷っています。近くをヨク勧められるのですが、近くは、顔見知りが多く、先入観が強い人が、多そうなので、不安が大きいのです(大人になってから、ASと診断された者ですから)。それまでは、話を聞いて貰わえず、叱られるケースが多かったです。父親の影響力が非常に強く、近くは、大丈夫かなと、感じます。
・ツリー全体表示

[#34346] カウンセラーについて
 といにんち  - 10/6/30(水) 23:58 -

引用なし
パスワード
   > 今一度、冷静に自分を見つめ直すということが、必要かもしれません。
> そのようなことの手助けとして、自分の意見をきちんと受け止めてくれるような、カウンセラーさんを、確保しておいたほうがベターかと思います。

命の電話とかは、相談した事は、ありますが、後は、もっぱら主治医か母親です。どういった所に行けば、そういうカウンセラーさんを、見つけ易くなるでしようか?あくまで、推測ですが、完璧主義の父親の影響が、特に強い様に思います。
・ツリー全体表示

[#34345] Re:痛みと恐怖心
 たまくし  - 10/6/30(水) 23:04 -

引用なし
パスワード
   ▼きものひめさん:
子どもの頃から、私も、注射がだめで、集団での予防接種など、
記憶にない、乳幼児のころから、母が恥ずかしいほど、
泣き叫んだそうです。

なくのは、恥ずかしいと、言われ続けたので、だんだん、我慢する
ようになりましたが、友達には、
「先端恐怖症だよ〜」とか、ふざけて、いいながら、
やはり、学校での予防接種は、恥ずかしいし、怖がるのが、
「ぶりっ子」だと思われるのが嫌だし、
とても、とても、苦痛でした。


中学校のころから、集団接種の予防接種がなくなって、
とても、楽になりました。


大人になって、職場の検診で、採血が、35歳以上から、
加わったのですが、
初めてのときは、くらくらめまいがしました。
二回目は、その前の年のことを思い出して、
慎重になったのですが、やはり、採血の後、
立ち上がれませんでした。

その後、3年ほど、休職などを経て、復職。
最初の年の採血で、気分が悪くなり、早退。。。


今年は、胃透視が加わったのですが、
これは、絶対、無理だと、思って、集団検診では、受けませんでした。


今年も採血だけは受けたのですが、
なんと、過換気発作を起こして、ビニール袋のお世話になりました。

やっと、わかりました。。。

私が、本当に、こういうのが駄目な人なんだと。。。
がんばりが足らないと、思っていたのですが。。。


私も、精神安定剤を飲んで、いろんな場面をやりすごしています。


乳がん検査も、かなり、呼吸が怪しく、怖かったです。
お産は、経験があるのですが、
あれは、体の中から起こる自然な痛みなので、私は、悪阻の
ひどさが、軽減していくような。。。

陣痛のたびに、悪阻が消えていく、そちらが、とても、
うれしく感じました。


妊娠中は、以前、こちらに、トピックを立てたのですが、
普段以上に、過敏で、音も、光も、匂いも、
生きてることも、時間の感覚も、、、何もかも、
辛く、10ヶ月が、早く早く、一日でも、過ぎてほしいと、
願ってやみませんでした。


恐怖心は、不安が小さくなれば、なんとかなるかもしれませんが、
感覚、痛みは、どうでしょう。。。


感覚的なものは、他で気を散らすとかしか。。。
別の場所をつねって、そっちに痛みを集中するとか。。。

私の腕は、ときどき、自傷の跡が残ります。。。
・ツリー全体表示

[#34344] Re:痛みと恐怖心
 rockingbird  - 10/6/30(水) 22:10 -

引用なし
パスワード
   きものひめさん、はじめまして。

大腸内視鏡は奥のほうに行くにつれて痛みがすごいです。
声も出せずに、血圧が上がり中止になることもしばしば。
ポリープ切除も普通の人は痛みがないらしいですけど、
しっかり焼けつく痛みがあります。
これだけは拷問です。恐怖心はあまりないです。
恐怖心があるとさらに痛みも増すかもしれませんね。
出産したことないですけど、出産のときにする呼吸法が検査の痛みにもいいですよ。ヨガと同じ感じですね。
痛みを強く感じるときに息を吸ってしまいますけど、検査のときにはゆっくり吐いていきます。わかっていてもあまりに痛い時にはできませんけどね。
・ツリー全体表示

[#34343] [投稿者削除]
   - -

引用なし
パスワード
   この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/10/15(金) 0:02)
・ツリー全体表示

[#34342] コミックエッセイ「ニトロちゃん みんなと違う、発達障害の私」
 エバラ  - 10/6/30(水) 19:59 -

引用なし
パスワード
   漫画家の沖田×華(おきたばっか)さんが、自身の小学校時代の体験を基にしたコミックエッセイ「ニトロちゃん みんなと違う、発達障害の私」(光文社、2010年3月発売)を紹介します。

発達障害がまだ知られていなかった時代の著者のエピソードを基にして、ギャグも交えながら描いているそうです。


以下は楽天ブックスサイトからの引用です。(URLは長すぎて書き込めなかったので、省略します)

「ニトロちゃん みんなと違う、発達障害の私」
沖田×華 光文社 952円(税込 1,000 円)

・発行年月:2010年03月
・サイズ:単行本
・ページ数:157p
・ISBNコード:9784334976071


一見普通の女の子に見えるのにアスペルガー症候群、LD(学習障害)、ADHD(注意欠陥多動障害)という障害を持って小学校に入ったニトロちゃん。次第にクラスでイジメを受けるようになるが、ニトロちゃんは負けていなかった……。クラスに一人はいたかもしれない、いわゆる「問題児」を主人公に、学校教育現場のリアルな問題を浮き彫りにし、シュールな笑いでノスタルジーを誘うコミックエッセイ。

ゲッツ板谷、猛推薦!!
様々な“見えない障害”をかかえ、小学生の時から遺書をしたためていた沖田。
ボキは何度も吹きだしながら、やっぱし最後の方は号泣してました。


【内容情報】
あなたのクラスのにもいたかもしれない、ちょっと変わった女の子の話。

【目次】
見えない障害/ニトロのルール/ニトロの学校生活/学級崩壊/男の先生/ペンフレンド/ニトロは問題児?/終わらない授業/死のうと思う/良い見本悪い見本〔ほか〕

【著者情報】
沖田×華(オキタバッカ)
富山県生まれ。漫画家、ライター


表紙の絵はこちらで見られます。
セブンネットショッピングのサイトより
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102889563/subno/1
・ツリー全体表示

[#34341] 痛みと恐怖心
 きものひめ  - 10/6/30(水) 19:18 -

引用なし
パスワード
   私はいい歳したおばさんですが、歯科治療、胃カメラ(眠る薬が効かない)、婦人科検診、大腸内視鏡などの痛みに弱く、物凄い恐怖心が強いのですが、同じような方いらっしゃいますか?

持病か゛あるため、色々検査が定期的に必要なので、主治医にも痛みや恐怖心について相談しましたが「みんな痛いの我慢して検査うけてるから、あなたも大人だから頑張れるよね。」と言われました。

病院に行くことがストレスで恐怖でしかありません。
どんなに耐えようと頑張っても、怖くてたまらないのです。
検査の時は泣き叫ぶ時もあり、かなり苦痛です。

毎日、不安でたまりません。
・ツリー全体表示

[#34340] Re:男だから?それとも・・
 ムラマサ  - 10/6/30(水) 18:21 -

引用なし
パスワード
   自分も男ですので性的なものには興味はありますが、兄の趣向がトランクス、下着交換など少し引きました。

検索履歴を見て知ったのですが、男だからしょうがないという気持ちと、こんな嫌らしいのを見ているのかと複雑な心境です・・・。
・ツリー全体表示

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃トピック表示 ┃検索 ┃設定  
433 / 2034 ページ ←次へ | 前へ→
ページ:  ┃  記事番号:   
1880760
(SS)C-BOARD v3.8.1β4 is Free.