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▼さるたこさん:
こんにちわ!忘れた頃の返事となってしまい、ごめんなさい。
>私は地図帳の色のカラフルさに惹かれて好きになりました。
>等高線の色の変化とか、気候分布図の色分けとか・・・
わかります、わかります!
等高線の色の変化は「この辺は平野だ」「この辺は山岳地帯だ」
という発想から飛躍して「一年間の気温と雨量はどんなだろう」
と考えたことがあります。
気候分布図の色分けも好きでした。
話は変わりますが、今の中学生は社会の世界地理で、気温分布を
「熱帯」「乾燥帯」「温帯」「冷帯」「寒帯」の五つしか教え
ないのです。
「温帯」の中にも「温帯湿潤気候」「西岸海洋性気候」(←間違って
いるかもしれません)「地中海性気候」の3つを習って、
「乾燥帯」の中に「砂漠気候」「ステップ気候」の二種類を習った
中学時代が懐かしいです(^_^)
>車に乗るようになってからは、道路地図もいいですね。
>特に学校の分布を見て「このあたりに学校があったら、きっと通学区域はこの集落とこの集落かなぁ?」と思いを巡らすのが楽しいです。
道路地図は必要な時しか見ないのですが、さるたこさんが上記の
思いを巡らす気持ちはわかります。
例えば、バイト先の近くが高校の通学路だったりすると、
「この道はこの時間に○○高校の学生が多く通るんだな」と思い
を巡らせます。
本年もよろしくお願いします!
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