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横槍失礼します。
▼penpenさん:
>今思うとわたしはずいぶん小学校3,4年の先生には嫌われていまして、
>音楽の歌のテストにあまりに緊張して全く歌えなかったことがあります。
>(何しろオルガンを弾きながらわたしをにらみ続ける)
>そしたらすごく怒られましてこれから絶対に歌の時間に歌っちゃいけないと言われて
>その後30年歌えなかったのですよ。
>小学校1年の通信簿には歌が好きで上手ですと書かれていたのに……。
>それから40歳を過ぎて突然歌を練習し始めましたが
>もう声の出し方を忘れてお経になってしまうというか……。
>歌詞の棒読みです。
>(今はちょっとましになったと思いますが……)
>なんて思い返すとけっこううらみつらみが……。(=^・^=)
先日福島でお目にかかったとき、カラオケが苦手そうな表情をされていたのは、やはりこういったトラウマが原因だったのですか?
ちょうどpenpenさんが歌を苦手とされているような状況と、私がフィットネスクラブで他の人に見られただけでも硬直して動けなくなってしまう状況が何となく似ているような気がしました。(ただ私の場合は体育の授業では教師からのいじめはありませんでした。)
ただ、やはり相性の悪い先生というのは、生徒が先生を信頼しなければならないだけにトラウマになりやすいですね。なおのこと、教育現場には発達障害に対する理解を望みたいところですね。
だから、aikidonotatujinさんみたいに、当事者(+グレーゾーン)本人が教育の現場に携わるということは非常に意義深いことだと思います。
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