アスペルガーの館の掲示板(旧)
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新しいアスペルガーの館の掲示板
みなさん、こんにちは、ASのぱーしもんです。
ここに書き込むのはずいぶん久しぶりです。
鷲羽丸 wrote:
>「自分の『病気』に甘えるな。」
>「アスペルガーなど関係ない。努力して直していくんだ。」
これとまったく同じことを僕も自分の会社の社長に言われました。
僕は障害のことを説明して入社したのですが、どうも会社側は「障害」と
「病気」の区別が良くわかっていないようです。
特に社長は「努力すれば完全に治る」と思っているようです。
RC wrote:
>今まで我慢強く見守ってくださった管理人様と皆様にもうこれ以上甘える行為は慎みます。
>これは「追い出し」ではなく、荒らしてしまった自分が恥ずかしいので出て行くのです。
>
>短い間でしたが今までどうもありがとうございました。
ある場所から離れたいときは、離れてみないことには始まらない。
離れてみると、今度は「戻る」という新しい選択肢が生まれる。
そのうちサラッと、ふと気が向いてその選択肢を選んでくださったら、
こちらとしては、またRCさんとの丁寧な会話が楽しめるので、
そのときは、また!
菜の花様へ
遥です。
菜の花wrote:
>個性のある皆さん、負けないでね。現実には個性を隠しながら生きていかなきゃならないとしても、どこかで本当の自分を出せる所を作って、アッカンベ〜していましょう。
英語でもそういう表現があったような気がしますね。
最近は『個性重視』などといって、『人間とは一人として同じものがない』と片方で教えておきながらもう片方では同じ人間が『皆と同じことができないと『駄目』なんだ。』と嘯く。
なぜに『駄目』とまでいうのかは私には理解できない…。
子供相手ではちと難しいかも知れない。
教員側でも「二律相反」として指導しているのだろうか。
本当に聡明な人間なら「二律相反」を理解することは可能であるが、
そうでないと単なる「矛盾」としてしか映らない事象である。
そんなに私は賢い人間ではないつもりだが。
「二律相反」が簡単にわかるくらいならとっくに別の業種に移動しているは ずだ。
もう、わかったからいいけれど。
じゃあ、またね。バイバイ
遥
遥 wrote:
>「規格はずれ」ということは「同じものがない」ということ。
>自分を大事にしていこうね。
>
同感、同感!!
あ〜それにしても、皆同じになりたがる日本人の事を久々に思い出したわ。
さっさと国を捨てて良かった。
私なんか日本には全然合いません。個性があり過ぎちゃって。
今は社会からも地域からも、親戚からも個性が素敵だと言われて幸せ一杯。
個性のある皆さん、負けないでね。現実には個性を隠しながら生きていかなきゃならないとしても、どこかで本当の自分を出せる所を作って、アッカンベ〜していましょう。
菜の花
遥です。
「規格はずれ」ということは「同じものがない」ということ。
自分を大事にしていこうね。
それでは。
遥 拝
日本時間の1日の晩発生した、スペースシャトル『コロンビア』の事故では、7名の宇宙飛行士の方が犠牲になりました。
大気圏再突入時の事故だったので、まさに『流れ星』のごとくの最期でした…
亡くなった方・そのご家族・NASA・USA国民に、謹んで哀悼の意を表します。
僕も子供の頃、『宇宙へ行たい!』と思っていました。
昭和54年東京の品川で行われた『宇宙博覧会』の資料によると、オービター(飛行機型の本体)は全長が37.1m、翼の両端の間の距離が23.8m、打ち上げ時の地面からの燃料タンクのトップまでの高さは52.6mだということです。
ということは、実質人が入れる空間は小学校の教室1ないし2個分ということ… 耐熱タイルの下はアルミ合金だったため、そこに達する損傷があれば、金属は熱伝導率がいいので、直ぐにオービター全体が熱くなってしまい、燃料タンクの爆発によって、居住スペースは一気にぶっ飛んでしまったのでしょう。
私RCはずっと「アスペルガーの館の掲示板」「おためし掲示板」で大変なご迷惑をお掛けしていました。
私は、自分勝手な感覚で皆様の大切な場を「荒らし」続けてしまいました。
無自覚の「タチの悪い荒らし」行為で、訪れるたくさんの方を傷付け踏みにじり、掲示板の品位を下げてしまう、という愚を犯してしまいました。
全て私の行為が原因です。自己中心的な考え・行動で罪の無い人を巻き込み、管理人であるShinyuさんにも随分と心労をお掛けしてしまったことと思います。
私が「タチの悪い荒らし」だというのは、自分では気が付かずに「自己中心的な考え・行動」を繰り返してしまい、黙っているとそれに甘えてしまうところ、「ますます勘違いをしてしまう」ところ、そのことだとやっと自覚しました。
(まだまだ他にも不快な点があるかとも思います)
私には同じような“前科”がありました。その時も全く無自覚で、婉曲に言われても(多分、ハッキリ言われても)「嘲笑」や「嫌悪感」だけを受け取り、ショックばかり先に立って、ただ狼狽し、肝心の主旨を理解できていませんでした。
本当には解からずにただ謝るだけで改められずに、気まずさでウヤムヤに終わらせてしまいました。
「人の話の真意を間違って読んでしまう」ということ、私の「話を聴く姿勢(心構え)」が悪かったことが(甘え)大きいとも思います。
今回ある方が「掲示板は議論の場だ」と教えてくださいました。
私は無意識にそれを避けていたと思います。自分を剥き出しにするのが怖かったのです。
でも、隠そうとすればする程、不自然に表に現われてしまうものだ、ということも解かりました。
このことは頭の中だけでなく、今回のことで実感として受け取れました。
ここまで随分時間がかかってしまいました。「声を挙げない人」の重さも改めてのしかかって来ました。
このようなことをしておいて、とても謝って済むことではないですが、
全て解かった上で、お詫びを申し上げたく思います。本当に申し訳ありませんでした。
今まで我慢強く見守ってくださった管理人様と皆様にもうこれ以上甘える行為は慎みます。
これは「追い出し」ではなく、荒らしてしまった自分が恥ずかしいので出て行くのです。
短い間でしたが今までどうもありがとうございました。
「規格はずれ」という言葉ではなく、「少数派」という言葉で自分を捉えることは、チュウメイさんにとって難しいことですか。
「規格」なんぞ、世の中の主流派(の中の力を持つものたち)が自分たちに合わせ、自分たちが生きやすいように作り出してきたものに過ぎない。わたしはそう考えています。
(でも、風邪をひいたり、体調の悪いときは、自分の内部にある強い部分は出にくいものだろうと思います。チュウメイさんがお書きになっているように、抗ウツ剤を控えていることによる影響もあるかもしれませんし。でも、風邪は治りますよ! 気分変調 -- ウツ的気分も、必ず天候のように、また季節のように、変化していくものだし…)。
わたしは、発達障害に限らず、世界中でたくさんの様々な少数派グループの人が、グループとしても、更にまた個人としても、自分らしさを主張しながら生きてきた闘いの歴史と、自分の生がつながっている感覚がしています。だから、自分は大丈夫なのだと。ただ「弱者」であるわけではないと。闘う者の一員であるのだと。
少数派には、それぞれの固有の苦しみが現実的にありますが、(身近な)社会に対する闘いが自分を強くしていくし、闘うこと・社会構造に対する批判的視点を持つことが、自己肯定を高める役に立つ、とわたしは思っています。
また、発達「障害」があり、そのために自分の限界を常に意識せざるを得ないことは、むしろ自分自身を大切にして生きることを、ある意味でやりやすくする、ということも感じています。だから「障害」があることはけっして悪いことばかりではないと、強がりではなく、わたしは思っています。
すなふきんさん wrote:
>規格はずれを武器に出来る人の強さがうらやましいです。
わたしは自分の「規格はずれ」を「武器」にしているのでしょうか。しているかもしれません。
「排除の恐怖」が、わたしにないわけではありません。でもそれ以上にわたしは、自分の「規格はずれ」の位置を、楽しんでいるところがあるようです。先程書いたことと重複しますが、それは、歴史上の数知れない無名の人々であれ、現実の身近な存在であれ、発達障害に限らず「規格はずれの友」を、多く「仲間」として感じているからだろうと思います。また、「規格はずれ」であることから生まれる「自由」を、心地よく思っているからかもしれません。
自分はこう生まれてしまったのですから、これ以外にあり得ない、と感じています。どんな障害があろうとなかろうと、どのみち、自分を越えたところで与えられてしまった条件からしか、自分の生をスタートできないのですから。
以上は妙に正論で、いやったらしいものでしょうか。でも、わたしの実感です。
菜の花様へ
遥です。
お返事ありがとうございます。
>う〜ん、難しい問題。国や様々な行政機関は、ぎりぎりの所までは見て見ぬ>ふりをしたい、と言うのが本音だと思います。
まったくもって、おっしゃるとおりです。
だからぁ、傷口が大きくなって修復に金が掛かるんだもの。『予防接種』みたいにすれば余計なコストが掛からないのでわ?ってわかってるでしょ。予防医学の専門家だって抱えてるんだからさ、お役所は。
何のために過去という『教科書』があるんだか。
行政は何事も後手後手に回る。となれば自前で何とかしないとイカン。ということなので、ここらでデータの蓄積等もかねてひと暴れしますか。
>ハンディこそが自分の強みです。今では苛められていて良かったと思えます。
弱点は諸刃の剣。
やれるだけやってみます。ありがとうございました。
では、また。
遥 拝
チュウメイさん wrote:
>日々「ふつうの人」の中で必死に自分をかくして生きている私にとってはなんとも考えさせられる文章です。自分の「規格はずれ」さを思い知らされることが多い毎日の中で、「ありのまま」の規格はずれっぽさをさらけだしたら、いったいどうなるのでしょうか?風邪をひいてうつの薬を控えているせいで不安定な気分の時ですので、答えは出せませんが・・・
そうですね。私も全く同じ気分です。
みんな「自分をさらけ出せ」とか言うけれど、本当にそんなことをしたら、
今度はやはりおかしなやつということで排除されるでしょうね。
常に自分の正体を見破られないように神経を使っている。まるでスパイ。
だから一旦正体がばれた日にはそれこそパニック。そこから一刻も早く逃げ
出さなければ命が危ない・・・。そんな心境ですね。
「もっと自信を持て」という言葉も無力に響きます。
実際問題として社会生活でいろいろなトラブルに遭遇し、そのことが重なっ
って自信を無くしているのですから。根拠があるだけに難しいことです。
規格はずれを武器に出来る人の強さがうらやましいです。
アメリカの児童文学者のE.L.カニグスバーグの「800番への旅」を読んでいて思ったことを。主人公マックスとサブリナが交わす会話ですが・・
「マクシミリアン、あなたにはわかってないようね。生まれつきでも人工的につくられたものでも、とにかく規格はずれっていうのは、ふつうのことをしたとしても、やっぱり規格はずれっぽくなっちゃうもんなのよ。」
「のりこえるというのは、服を着るまえに下着をつけるようなこととはちがうのよ。服を着るまえによろいをつけるようなものなの。何を着てもよろいの形になっちゃう。」
「何をやっていても、それじゃあぜんぜんリラックスできないだろうね。」
「それに、何かのふりをすることもぜんぜんできなくなるのよ。」
こうもサブリナは言っています。
「どんな人だって、ときどきふりをしたいものよ。しなきゃなんないのよ。(中略)規格はずれには、それができないのよ。何かを装って生きるということができないの。ありのままの自分でいようとするか、何かを装ってみせようとするか、それを選ぶことができるのは、あなたやわたし、リリーやウッディーみたいなふつうの人だけなのよ。」
日々「ふつうの人」の中で必死に自分をかくして生きている私にとってはなんとも考えさせられる文章です。自分の「規格はずれ」さを思い知らされることが多い毎日の中で、「ありのまま」の規格はずれっぽさをさらけだしたら、いったいどうなるのでしょうか?風邪をひいてうつの薬を控えているせいで不安定な気分の時ですので、答えは出せませんが・・・
Lulu_2440さん wrote:
>この方が入りやすいです。
>書き込みにいちいち画面をスクロールさせる必要もないですし、使い勝手も良好です。
わたしもLulu_2440さんに同意。「礼儀作法」があるんだなということが分かるし、でもスッと入れるし。管理人さん、素早い対応を、ありがとうございます。
(#15866:管理人様)
>シロさん、
>
>>管理人さん、すごく小手先のやり方かもしれませんが、「礼儀作法」の部分を、書き込みをするページのいちばん下に持ってくるのはどうでしょうか。
>>
>>そうすると、いきなりパッと大量のルールの羅列が目に入ってこなくて、気持ちが楽になる方もいるのではないかと思うのです。(中略)
>
>そのように直してみました。これでどうでしょう?
この方が入りやすいです。
書き込みにいちいち画面をスクロールさせる必要もないですし、使い勝手も良好です。
シロさん、
>管理人さん、すごく小手先のやり方かもしれませんが、「礼儀作法」の部分を、書き込みをするページのいちばん下に持ってくるのはどうでしょうか。
>
>そうすると、いきなりパッと大量のルールの羅列が目に入ってこなくて、気持ちが楽になる方もいるのではないかと思うのです。わたし自身も、「ルール金縛り状態」になることがあるので、いつもいつも「礼儀作法」の部分がダンと目に入らないほうが書き込みしやすいです。
そのように直してみました。これでどうでしょう?
青い風さん wrote:
> 最後に私は以前別ハンドルで書き込みをしてたことがありますが、事情があってそのことを明かさずに今のハンドルで書いています。そういう私もこの「礼儀作法」は重くのしかかるものです。
引用は一部分しかしませんでしたが、青い風さんの書き込み全体を読んで思いました。
管理人さん、すごく小手先のやり方かもしれませんが、「礼儀作法」の部分を、書き込みをするページのいちばん下に持ってくるのはどうでしょうか。
そうすると、いきなりパッと大量のルールの羅列が目に入ってこなくて、気持ちが楽になる方もいるのではないかと思うのです。わたし自身も、「ルール金縛り状態」になることがあるので、いつもいつも「礼儀作法」の部分がダンと目に入らないほうが書き込みしやすいです。
遥 wrote:
>アスペに対し厚生労働省はどのような見解を示しているのだ?
>
>ご意見頂戴いたします。
海外に住む菜の花です。
う〜ん、難しい問題。国や様々な行政機関は、ぎりぎりの所までは見て見ぬふりをしたい、と言うのが本音だと思います。
うちの9歳のアスペかもしれない息子ですが、親としては出来る限りの援助を今して、将来、自立した人間として生きていって欲しいです。昨日も家族全員(小5の娘と私達夫婦4人)で家族療法に行きました。息子が社会性を伸ばせるように、皆で彼に合わせた対応を学びながらも、社会の中で身につけたら役に立つ事も少しずつ教えてあげないといけません。家の場合、主人が子どもを自分の思い通りにしようとするので、普通の子なら我慢するのですが、息子の場合は微妙な言葉のニュアンスも受け入れない為、主人にもっと謙虚に子どもと接するように変わってもらう指導をしてもらいました。
私自身はアスペではないけど、小中学校の9年間苛めにあい、社会性がないまま大人になってしまって、今でも苦労しています。中学しか出ていない親には、高校までしか出してやれないと言われたし。でも、ハンディこそが自分の強みです。今では苛められていて良かったと思えます。
はっきり言って国は当てになりません。特に日本は事なかれ主義で駄目。(ちょっと過激すぎる?)
今では自分の海外で事業を立ち上げ、給料のない主人共々4人養っている菜の花でした。
遥です。皆様、こんばんわ。
すなふきん wrote:
>アリの集団は全てが同じように働いているわけではなく、よく働くアリは
>実はそのうち一部で、残りのアリはあまり働かないそうです。
>そこで、その中でよく働くアリだけを取り出して新たな集団を作ったところ、
>みんなが同じようによく働くのかと思いきや、今度はその中のやはり一定
>割合が働くだけで残りはあまり働かなくなったそうです。同じ事を繰り返
>していってもやはり結果は同じだったとか。何処までいってもきりがない
>わけです。決して「全員が有能」な集団にはならない。そのうちアリの数
>そのものがどんどん減っていきます。
>
>優秀な者ばかり残すというやり方の果てにあるのは、「そして誰もいなくな
>った」ということではないでしょうか。
まったくもって、おっしゃるとおりですわっ。
小説みたいだけど、これ本当の話なのよ。マジで。
アガサ・クリスティですわね。
近親交配(きゃ!)みたいになるのがオチよ。
自分と正反対の遺伝子がないと優秀なものは生まれてこない。
優秀なものと優秀なものとの子供が必ずしも優秀ではないのと同じなの。
ほら、人間の世界も同じよ。
だから総人口が減っていくのもあるの。(爆)
障害を持つ人はその過程で出来た突然変異種なのかもしれません。
だとしたら、従前よりも自分を大切にしないといけないのかもね。
そうとでも思わないとやってられないわというのも事実。
遥。
遥さん wrote:
>Lulu_2440 wrote:
>どちらにしても60万人の人が安定就労ができないとすると社会保障や税収の問題、ならびに労働力の減少に拍車をかけ、日本経済が壊滅する一因となることは間違いないです。
>
>個々人がどんなに優秀でも、ほかの人が働いてないと生きていけないんだと言う現実を理解していないのではないでしょうか。
>『自助自立』とはそういうことを前提として掲げられているのではないでしょうか。なのにわかっていない人が多すぎるような気がします。
>
>
>「自己中」はもはや若者だけではなく中高年にも広まっている模様です。
>
>このまま行けば障害者や老人はナチスの時代のように殺されるのは間違いないです。
>姥捨て山が再現されるのはもはや時間の問題です。
>
>現に今でも世間の目は厳しいですから。面と向かって「悪口雑言」は日常茶飯事だもの。
>
>人が言いかえさないのをいいことに。
>
>遥
こんな実験があるそうです。ご存知かもしれませんが。
アリの集団は全てが同じように働いているわけではなく、よく働くアリは
実はそのうち一部で、残りのアリはあまり働かないそうです。
そこで、その中でよく働くアリだけを取り出して新たな集団を作ったところ、
みんなが同じようによく働くのかと思いきや、今度はその中のやはり一定
割合が働くだけで残りはあまり働かなくなったそうです。同じ事を繰り返
していってもやはり結果は同じだったとか。何処までいってもきりがない
わけです。決して「全員が有能」な集団にはならない。そのうちアリの数
そのものがどんどん減っていきます。
優秀な者ばかり残すというやり方の果てにあるのは、「そして誰もいなくな
った」ということではないでしょうか。
遥です。
皆様、こんにちわ。
人口比の中で締める障害者の数から言うと
総体が602万人
身体障害者・児が352万人
知的障害者者・児が46万人
精神障害者・児は204万人
平成11・12・13年度の資料なのでもっと変化があるようですが。
となるとアスペルガーは知的障害者の1.5倍弱多く…。
且つ視覚障害者の二倍である。
障害者全体で考えても国民の20人に一人は障害者なんだ。
200分の1がアスペ。
これの示すものは…なんだ。
対策は急務ではないのか?
アスペに対し厚生労働省はどのような見解を示しているのだ?
老人の総数はちなみに1000万人を超える勢いだ。平成9年(2007)には
総人口の一割を超えることが予想できる。
さあ、いったい、どうする。
ご意見頂戴いたします。
遥 拝。
風呂糸です。
最近電車に乗ることが多いのですが、
電車が多摩川の橋を渡るときに、その橋の下にホームレスの人の作った家(というか小屋)があります。
ふと気が付けばその数がどんどん増えていってます。
暖かい暖房の効いた車内からその景色を見るのは、なんとも言えない気持ちになります。
日本はアメリカのミサイル防衛網構想に参加するようで、
某隣国のミサイルの脅威に備える為だそうですが、
そんなもんに金掛ける前にする事があるだろうに、、、
なんだか典型的ですね、不況ー>軍備拡張ー>戦争
この流れは悪すぎる、、、何とかしたいなぁ。。。(T_T)
暗いニュースばかり。。。
暗いニュースはあなたの心を暗くします。断食ならぬニュース断ちもイイかも。。。
風呂糸
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