アスペルガーの館の掲示板(旧)
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新しいアスペルガーの館の掲示板
こうもり wrote:
>メイリンさん wrote:
>
>>後で判った事ですが、アメリカは自閉症に対する対応が日本よりも進んでる
>>らしいですよね?では何故、アメリカの学校に居るスクールカウンセラーの
>>人は、私に自閉傾向が有る事を指摘してくれなかったのだろうか?もっと早
>>くに気付いていれば、挫折をくり返す事も事前に防げただろうか?後悔して
>>も仕方が無いってのは、解かってはいるけど…。
>
> あまり慰めにはならないと思いつつもコメントです。対人交流を主症状と
>する自閉圏の症状は海外では発見されにくい場合があります。別に自閉症状
>がなくても異文化圏では言葉の壁によって意志疎通が悪くなります。さらに
>日本人は「外国人と打ち解けない」「相手の目を見て話さない」と言うイメ
>ージがあったりして、そういう意味で見逃されてしまう場合があります。
なるほど…。もともと言葉の壁や、文化の違い等が存在する為に、普通の人でも(←この言い方も好きじゃないが、他に適切な表現が思い付かなかったので)対人交流のハンディが生じてもおかしくない特殊な状況下に置かれていたから、自閉症特有のコミュニケーションと対人関係の障害が見逃されていた、と言う訳ですね。
ですが、私の場合はこれらの自閉症の典型症状だけではなく、他にも部屋が集中力にバラツキが有ったり、部屋が片付けられないとか、時間が守れない(よく遅刻する)、課題の未提出、授業で配られたプリント類をきちんとファイルにしまう事が出来なくて、カバンの中でしわくちゃになってたり、教材を紛失したり、その結果の成績不良等の症状も顕著に目立っていて、学校側からは日本の留学生を斡旋する業社に苦情を送られてしまう位の惨状だったにも関わらず、何故学校のカウンセラーの人は、その時点でまずADHDを疑って見たりとかしなかったのだろうか?
もしも、その時点でADHDを疑って色々と検査とかして見たら、自閉傾向が有る事も発見されてたかも知れないのに…。或いは、たとえ学校のカウンセラーに指摘されなくても、それ以前に自分で気付いて学校に入学する前から申告していたら、もしかしたら適切なサポートを受ける事が出来て、こんな最悪の結果になるのを事前に防ぐ事が出来たのかな?>
> そして、これはわたしが常日頃感じている逆説。見えにくい障害者の権利
>や支援が発達している国=障害者にとって生きやすい国という訳ではないよ
>うです。アメリカの障害者の自伝を見ていると、元の障害と言うより虐待児
>の記録なのではないか言いたくなるぐらい、虐待経験が多数登場してきます。
>むしろ、障害者を健常者とはっきり区別して障害者を保護しなければ、障害
>者が生きていくことが困難になっている社会だからこそ障害の理解や支援制
>度が進んだという見方も成り立たなくはありません。つまりそれだけ社会の
>許容範囲が狭くなっているという意味です。(過剰診断という意見にはくみ
>しない)当然のことながら、日本でLD,ADHD,ASが普及しつつある
>のも、やはりはっきり区別しなければ見えない障害を抱える障害者にとって
>生きにくい社会が到来しつつあるからだと想定しています。
>
確かに、それは有るかも知れないと私も思います。
> ともあれ、生きにくさの理由の一端(障害)が分かったことが少しでも救
>いになりますように。
色々と失敗も繰り返して来たけど、今思い返して見れば、たとえ結果に反映されなくとも、その時点では自分に出来る精一杯の事をヤレるだけやったと思います。
だから、他人からは認めて貰えなくても、自分だけは自分を誉めてあげよう。
すなふきん wrote:
>最近ふと思うのですが、本当に発達障害かどうかまだ確定していないのに
>、そう思い込む人が多いみたいです。
>何だか一筋縄ではいかない難しさを感じますね。
>二度目の書き込みさせていただく、くたくたです。古い話でごめんなさいね。私は、今思い返せばいっぱい思い当たる節があるんだけど、友達やいろんな人から「くたくたさんは、何か違う。」と言われ続けて四十年を超えて生きて来てしまいました。色々な事情からすぐに診断をうけるつもりはないけど、自分が望まないにもかかわらず、周りで私を支えてくれる数少ない理解者の人生を狂わせてしまう事が悲しいです。家族だけでなく、心から私を守ろうとしてくれる人たちを世の中がいじめるんです。私をちゃんと理解してくれる人は、「くたくたさんみたいにキレイナ心の人はいない。」とか「くたくたさんは、真の優しさを持った人だ。」と言ってくれるんです。だから私のために一所懸命になって動いてくれて、無理解な人につぶされちゃう。無理解な人は私を普通にきちんと仕事の出来る人だと思い込んでいるからいくら私が「困ってるんです。大変なんです。」と言って、具体的にこう変えて欲しいと頼んでも全然わかってくれなくて、「何でくたくたさんがそんな風に考えるのかがわからない。」と言ったり、「そんな事ないでしょう。」と言いながら私の知らないところで数少ない理解者を窮地に追いやっているのです。今はただ、それが悲しくてなりません。自分と言う存在が悲しくてこうして書き込んでても涙が出ちゃう。ヤフーの病気のとこにアの字で載ってなかったらこの掲示板に書き込むこともなく、きっと死ぬまで何も知らずに一人苦しんでいたことでしょう。皆さんこんな時どうしたらいいんですか?教えてください。
リュウ wrote:
>皆さん、こんにちは。
>先日こちらに書きこませてもらったリュウです。
>本日、クラスメートのお通夜へ行ってきました。
>たびたび、私は、「自分には、感情がないのではないか。」
>と思うんですが、今日は特に感じました。
>皆が、それぞれに死を悼んでいる中、
>私がしていることは、「私は、なぜ、悲しくないの?
>ここにいてもいいの?」という心配だけでした。
>自分が情けなくなりました。
>ある人に相談すると、
>「悲しみ方も、人それぞれでいいのでは」とアドバイスしてくれました。
>ただ、私は、「自分のことしか考えない」ところがあまりに強く
>直したいと思います。
僕は今、父が末期ガン(肺転移)で危篤状態です。
昨日は、午後5時間、モルヒネの作用でもうろう状態の父の付き添いをしました。酸素吸入の鼻管やのどを湿らすためのスチームマスクを、何度も取ろうとしてしまうので、そのつど装着してやらねばなりませんでした。幼い頃、さんざん殴られ&蹴られ・『あほ』とののしられたので、ものすごく憎んでいたのですが、今はとてもいとおしい人に思えるのがなぜか不思議です。
一時は、痰が詰まってしまったのか激しく咳き込み、2分ぐらい酸素吸入を拒んでしまったので、僕も後半一緒にいてくれた叔母さんも「もう、ダメかも…」と思いましたが、何とか持ち直したので、8時過ぎに病院を出て、近くのすし屋で握りを叔母さんのおごりで食べ、帰途につきました
こんにちは。
衣替えの第一段してます。2週間掛かってます。あと1週間かかるな〜。
<今年決めたルール>
・ウールは夏は着ないので全部しまう コットンウールは初夏まで可
(去年まで真夏にウールの7分袖カーディガン着ていて本当無謀だった)
・無臭の防虫剤を使う
(今までエタノールのにおいを我慢して着るか全部洗濯しなければならなかった)
・部屋着は死ぬ程買いすぎてあるのでもう買わない
(自分の持っている服を忘れて少しでも気に入ると買ってしまうくせがある)
・もったいなくてもできるだけ処分する
(捨てられない服の形でなくなるまで着てしまう)
置く場所がなく部屋の半分が洋服関係という異常事態なnoelでした。
“雨上がり 少しにじんで 春の星”
“柿若葉 古き家より モーツアルト”
“春の野は 真珠の色の 空の下”
“花は咲き 激しく散りて ふと消える”
俳句の花は桜のことだそうです。
“花よ花 惑う季節を 彩りて”
こうもりさん、レス、ありがとうございます。
こうもりさんからのレスを読んで、私は自分を否定することにばかり、エネルギーを費やしていることに気がつきました。もう少し、柔軟な考え方を身につけようと思います。
PS.私は、リョウではなくて、リュウです(^^ゞ。
リュウさん wrote:
>皆が、それぞれに死を悼んでいる中、
>私がしていることは、「私は、なぜ、悲しくないの?
>ここにいてもいいの?」という心配だけでした。
>自分が情けなくなりました。
経験者は語る。
一緒に泣けないという人が無理に他人に合わせて一緒に泣こうとすると
単なる演技になってしまいます。自分の自然な感情に任せていた方がいい
部分も確かにあります。
一方、周囲の感情に流されにくいというのはある場面では長所になるこ
とがあります。他人が動揺して有効な行動ができていない時に的確なアド
バイスをするためには、どこか他人の感情を突き放して見る力が必要だか
らです。また、周囲の人間がパニックになって大騒ぎしている時に感情的
にならず淡々と問題を処理していく力はやはり必要です。アポロ13号で
大惨事がおこりかけた時、乗り組み員の間で交わされた言葉は「keep
a cool(冷静であれ)」だったそうです。そして、自閉圏人の中
にはどちらかと言うとそういうのに向いている人もいます。どちらが劣っ
ているという訳ではなく、本人の特性なんだと思っていいでしょう。
リョウさんにどちらの生き方が合っているのか分かりませんが、無理な
く自分に合った力を伸ばしていってくださいますように。では
メイリンさん wrote:
>後で判った事ですが、アメリカは自閉症に対する対応が日本よりも進んでる
>らしいですよね?では何故、アメリカの学校に居るスクールカウンセラーの
>人は、私に自閉傾向が有る事を指摘してくれなかったのだろうか?もっと早
>くに気付いていれば、挫折をくり返す事も事前に防げただろうか?後悔して
>も仕方が無いってのは、解かってはいるけど…。
あまり慰めにはならないと思いつつもコメントです。対人交流を主症状と
する自閉圏の症状は海外では発見されにくい場合があります。別に自閉症状
がなくても異文化圏では言葉の壁によって意志疎通が悪くなります。さらに
日本人は「外国人と打ち解けない」「相手の目を見て話さない」と言うイメ
ージがあったりして、そういう意味で見逃されてしまう場合があります。
そして、これはわたしが常日頃感じている逆説。見えにくい障害者の権利
や支援が発達している国=障害者にとって生きやすい国という訳ではないよ
うです。アメリカの障害者の自伝を見ていると、元の障害と言うより虐待児
の記録なのではないか言いたくなるぐらい、虐待経験が多数登場してきます。
むしろ、障害者を健常者とはっきり区別して障害者を保護しなければ、障害
者が生きていくことが困難になっている社会だからこそ障害の理解や支援制
度が進んだという見方も成り立たなくはありません。つまりそれだけ社会の
許容範囲が狭くなっているという意味です。(過剰診断という意見にはくみ
しない)当然のことながら、日本でLD,ADHD,ASが普及しつつある
のも、やはりはっきり区別しなければ見えない障害を抱える障害者にとって
生きにくい社会が到来しつつあるからだと想定しています。
ともあれ、生きにくさの理由の一端(障害)が分かったことが少しでも救
いになりますように。
皆さん、こんにちは。
先日こちらに書きこませてもらったリュウです。
本日、クラスメートのお通夜へ行ってきました。
たびたび、私は、「自分には、感情がないのではないか。」
と思うんですが、今日は特に感じました。
皆が、それぞれに死を悼んでいる中、
私がしていることは、「私は、なぜ、悲しくないの?
ここにいてもいいの?」という心配だけでした。
自分が情けなくなりました。
ある人に相談すると、
「悲しみ方も、人それぞれでいいのでは」とアドバイスしてくれました。
ただ、私は、「自分のことしか考えない」ところがあまりに強く
直したいと思います。
昔:会社の入社式でした(^_^)!
今:親を看取るときです…(〜_〜)#
私は以前、アメリカの大学に留学してました。
最初はボストンの某短大に入っていたのですが、集中力にバラツキが有ったりして、その学校はそんなにレベルの高い学校ではないにも関わらず授業にもついて行けず、宿題の提出期限とかも守れなくて先生達からも叱られてばかりで、友達もほとんど出来なかったり、友達だと思ってた子からはお金を貸してくれとたかられたりして裏切られたり、部屋が片付けられなくて苦情が出て、私のルームメートになった子はそぐに引っ越してしまったり、最後には私が学生寮から追い出されてしまって、ウィークリーマンションの様な所で寝泊まりをしながら学校に通ってる状態でした。その上、私はそこの短大の学科に無い芸術関係の勉強に興味を持ってしまったのも相乗効果で、英語の授業にますますヤル気が減退して来ました。学校のスクールカウンセラーの人が、私の事を海外留学によるストレスが原因の精神疾患と誤認されて、半ば強制的にカウンセリングを受けさせられたけど、ちっとも良くならなかったし。そして退学同然な形で中退しました。その後、カリフォルニアの某美術大学に転校したが、やはりそこでも授業について行けなかったり、宿題を先延ばしにしたり、朝起きるのが苦手で夜更かしばかりしていたりして遅刻の常習犯となり、成績不良(特に英語)が原因で退学ななりました。そこでもやはり、学校のカウンセラーの人からストレスが原因の精神疾患と誤認されました。その後、日本に帰国してからアルバイトをして見ようと色々と面接を受けたけど、全部落とされました。そして、懲りずにまた、アニメ関係の専門学校に入学したのだけど、やはりそこでも上手く行かなくて。かろうじて卒業こそ出来たが、就職は出来ませんでした。その後、さすがの私も自分の異常さに気付いて専門の病院に行きました。一回目の問診の時に医者は、「これから検査して見ないとまだ何とも言えないが、自閉症スペクトラムの要素がかなり有ると思う」と言いました。そして、ADHDが合併してる可能性も有るらしいです。後で判った事ですが、アメリカは自閉症に対する対応が日本よりも進んでるらしいですよね?では何故、アメリカの学校に居るスクールカウンセラーの人は、私に自閉傾向が有る事を指摘してくれなかったのだろうか?もっと早くに気付いていれば、挫折をくり返す事も事前に防げただろうか?後悔しても仕方が無いってのは、解かってはいるけど…。
きのう、病院に行きました。
白と黒の縞模様のセーター。
今年はひと冬、その格好で過ごしたのですが
病院に行ったらみんな初夏の格好だったので
びっくり。
セーターなどをきているのは
わたしひとりでした・・・。
しまった。また出遅れた。
暑かったです。
“やわらかき
風はすぎゆく
みどり萌え”
新聞記事によると、与党3党が、障害者基本法改正案を、今国会に議員立法で提出することで合意したそうです。
この改正される障害者基本法の中に、高機能自閉症やアスペルガー症候群を、きちんと明記して欲しいです。
そのために、今こそ我々は、大きな声をあげるべきだと思います。
こんにちわ。
リンクリンクでやってきました。
いろいろ読ませて頂きましたが、一つ気になる表現がありましたので、失礼ながら書き込ませて頂きました。
「分裂病」というのは去年辺りから名称が変わり、「統合失調症」となっています。今はまだ分裂病と呼んでも差し支えないと思いますが、名称が変わった理由として、誤解を生みやすい言葉だからというのがあるようです。
こころの問題というのはまだ広く一般的に理解されにくいものです。こういったページがあるのは良いことだと思います。
では。(こんな書き込みですみません・汗)
こんにちは、らいおんです。
わたしはいまコンビニそばのライン工場で派遣社員してます。
それまでは警備員してましたけど、(工事現場の誘導の)初めての現場に行って、慣れるのに非常にエネルギーを要したことと、一緒に現場についた先輩の指示を理解できない、ひとつのことに集中してしまうとほかに気が回らない、同僚のしていることを真似してしまうが、よいこととそうでないことの区別がつかず、しかもまねする内容が偏ってしまう(タバコをすったり、携帯でゲームをしたりしている人がいたりすると、みさかいなくまねをして顰蹙をかってしまう)ため、この仕事は自分には不向きだと思ってやめてしまいました。
いまのライン作業も、もちろんはじめの一週間くらいは指示がばらばらだったり、自分だけが注意されているような気がしたりしたときに大混乱をしてしまうこともあって大変だったけど、毎日初めての人が入ってくることと、商品の見本が必ず写真で流れてくることなどが幸いして、なんとか慣れることができました。わたしの場合は、言葉よりヴィジュアル系のほうが理解しやすいですし、きれいに作ることに対してこだわりが強いので、かろうじてなんとかなってるかな。いかに自分の手を秤のように正確にするか、なんていうことにもこだわってます。
あ、ちなみにわたしは外国語は音楽と同レベルで考えてしまうみたいです。
音痴を我慢するのが難しいのと同じくらい、発音がきちんとできないことを我慢するのが難しいのと、学校などで習うよりもオウム返しで覚えるほうがはるかに習得しやすいのと。おかげで発音だけはほめてもらえるのに語彙はなかなか増えません。どうしたら語彙を増やして自由に使いこなせるぐらいになれるかなあ?
4月というのに、初夏の陽気ですね。
衣更えをしなければならないのに、まだ冬のような服を着ています。
出かけてから「しまった、暑いなぁ」と、毎日のように後悔するのですが、なかなか夏の恰好に切替えられません。
秋から冬になるときも同様です。
季節に合わせた服装を選ぶのが苦手で、同じ恰好を続けて着てしまいます。
今日も暑いよぅ……
>都道府県レベルで、作業所の指導員さんに『自閉症スペクトラム・軽度発達障害・TEACCH』のことを、研修などで啓発していくと、案外『作業所暮らし』も今よりももっと『快適化』するかもしれません。
私もそう思います。作業所の指導員さんにもTEACCHや自閉症のことに関して勉強してもらうよう、都道府県レベルで働きかけてほしいです。
このこと、「めひの野園」のHPで書き込みしたかったのですが、職員が止めに入るのでここに書き込みすることにしました。
ちょっといいですかさん wrote:
>このやりとりを読んでの推測なのですが、
>シペラスさんは、こうもりさんの上司ですか?
ひとまず、発達障害相互支援ネットワークのメンバー同士。わ
たしが代表の座を隠居したので、同格ということになります。
シペラスさん wrote:
>こうもり wrote:
>>シペラスさん wrote:
>>
>>>#医療機関については、こうもり君…宜しく頼む。
>>
>> ほえ?
>>
>> ひとまず、うささんのお子さんは既に小児科に受診しておられ、自閉スペ
>>クトルの疑いありとまで言われているようなので、精密検査が必要であれば
>>その病院から紹介状を書いてもらうという形が望ましいと思います。別の系
>>統の病院にかかるとまた検査をやりなおさなければならない場合もあり、ち
>>ょっと面倒かもです。
>
>うーむ。それがベストだろうな…
>ご苦労さん!
このやりとりを読んでの推測なのですが、
シペラスさんは、こうもりさんの上司ですか?
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