アスペルガーの館の掲示板(旧)
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新しいアスペルガーの館の掲示板
地元の自閉症協会の県支部に問い合わせたら早いのではと思います。
県のHPからたどっていって「県内の障害者団体」を探してみてください。
みなさんありがとうございます。
やはり大学から調べた方がいいみたいですね。
研究者とコンタクトを取って、詳しい医者を紹介してもらうというのが確実、ということですね?
薪さん親切に教えてくださってどうもです。県の福祉センターには一度問い合わせてみたのですがあまりいい病院を紹介されなかったので、不信感があるんです。私の住んでいる県はすごい田舎だから進んだ病院がないのかもしれません。
また、私は対人恐怖で人にわかりやすく話すという事が苦手なので、電話したりするのも一苦労でなかなか進まないのですが、皆さんの意見を参考にしてみます。
それから質問ですが、いい病院を知っている人に直接メールで病院名を教えてもらうことは可能なのですか?ネット初心者なもので・・すいません。
先週の水曜日、僕はとあるファミレスで『1人ご飯』を食べました。
隣りのテーブルでは、2人の女子高生がなにやら、宿題で出された数学の問題について議論していました。彼女たちのやり取りを聞いていると、その問題は次のようなもののようでした。
『2けたの自然数で、5で割って2あまる数の個数はいくつ?』
解答は、次のようになります!
『5で割って2あまる数』をNとすると、商と余の関係からNは、5にかける数をZとして、
N=5Z+2
と表せます。
『2けたの自然数』という条件から、Zは次の『連立不等式』を満たす自然数でなければなりません。
10<5Z+2<100
これを解くと、そういったZがある範囲は、
1と3/5<Z<19と3/5
ということになり、この範囲にあるZになれる自然数は 2から19までとなって、その個数が求める『5で割って2余る数の個数』となるので、答えは『18個』となります。
ちょっと難しかったかな…??
yanako wrote:
>ASの特徴の一つに「相手の目を見るのが苦手」なことがあげられますが、みなさんはいかがですか?
>私は仕事で毎日100人近くの不特定の人と接していますが、クレームをいただくこともしばしばです。「いつもの人はこんな言い方しない」「あんたの言い方は冷たい」などなど。。。相手の目を見て、笑顔で話せば良いのだとわかってはいますが、どうしてもできないんです。目を見てしまうと、吸い込まれそうな気がして話を続けることが出来ません。結局、口元や、顔よりはるか後方の壁などを見ながら話しますが、多分目が泳いでしまっていると思います。
>普通どうなんでしょうか?恋愛関係にあるわけでもない人と、じっと見つめあいながら話すんでしょうか?
だいぶ前、館の管理人さんのshinyu氏と奥様と、一緒に食事をしたことがありましたが、その時は目と目を合わさなくても、言葉の感じのみで3人は支障なく意志の疎通ができました。お互いに『アスペ同士』だからだったからかもしれません。
これとは対照的に『聴こえない』つまり耳が不自由な人たちは、『目で』手話の手の動きや顔の表情を読み取ることが、相手から直接的にその場で『情報』を得るための唯一の手段となるので、『目線を合わせる』ことをとても重視しています。私は手話を習っているのですが、よく講師役の聾者の方から、『ちゃんと僕の方を見て!』とお叱りを受けます。
ASの人が他人と話す際に『視線』を合わせようとしないのには、『生理学的』な要因と『心理的』な要因があると思います。前者は、同時に『聴く』・『見る』という2つのことへ『注意』を払うことができない、眼球の運動をつかさどる脳の部所がうまく働かないので、物を『注視』あるいは『追視』することに困難さがあるということが当てはまるでしょう。後者には、親に叱られる・学校でいじめに遭う・好きだと思っている人から振られてしまうといった、『トラウマ的な』体験から、『他人=向き合うと不利益的なことが起こるもの』といったイメージを強くもってしまうということが当てはまると思います。
まずは、あなたの『進展』という表題に
前向きな気持ちを感じ、嬉しかったです。
やっぱり、いろいろあったんですねぇ。
しばらく書き込みが無かったので
心配でした。
でも、振り出しに戻りながらも
少しでも進展していけたら、私達は
それでまずはよし!と自分を励まして
自分を信じて、あきらめずに、いきましょう。
yanako wrote:
>ASの特徴の一つに「相手の目を見るのが苦手」なことがあげられますが、みなさんはいかがですか?
>私は仕事で毎日100人近くの不特定の人と接していますが、クレームをいただくこともしばしばです。「いつもの人はこんな言い方しない」「あんたの言い方は冷たい」などなど。。。相手の目を見て、笑顔で話せば良いのだとわかってはいますが、どうしてもできないんです。目を見てしまうと、吸い込まれそうな気がして話を続けることが出来ません。結局、口元や、顔よりはるか後方の壁などを見ながら話しますが、多分目が泳いでしまっていると思います。
>普通どうなんでしょうか?恋愛関係にあるわけでもない人と、じっと見つめあいながら話すんでしょうか?
私も目を見て話すことは苦手です。話相手と2人きりの世界に入って周りの情報をすべて遮断すれば目を見て話す事が何とかできます。3人以上で話すことは全くできません。口元を見て話すこともできません。だから話始めとの時、相槌をうつ時に「あなたに話をしてますよ」「聞いてますよ」という意味で目をくべます。あとは自分の手元に視線を向けています。でも実際は何も見てないです。話相手が同意を求めてこちらの目を覗き込まれる時は困ります。だいたい私はリアルタイムで話を理解してないので、何の同意を求めているのかその瞬間わからないのです。だからその時は「ごめん、ちょっと話についていってなかった」とか言ってごまかします。実際は常に何秒かのタイムラグをもって理解しているのですが、周りは話終わったらこちらがもう理解していると思うんですよね。
乃絵 wrote:
>音楽自体は大好きです。いつも部屋に音楽がかかっていないと落ち着けないぐらい音楽中毒です。
>ロックからクラシックまで何でも聴きます。最近はラテン音楽に興味があります。
>聴きたいCDがあるとすぐ買ってしまうので部屋にたくさんあふれて整理できないのが目下の悩みです。
>でも音楽が好きでよかったと思うのは、共通の趣味を持つ友達にたくさん知り合えたことです。
>彼女たちはわたしの「変」なところを受け入れてくれるだけでなく、「個性的」と前向きに評価してくれる貴重な存在です。
>ピアノは結局モノになりませんでしたが、音楽を楽しむ機会を与えてくれたことについては、親に感謝しています。
>ceciliaさんの息子さんも練習好きではないということですが、多分自分が頭でイメージしたと
>おりに指がすぐ動いてくれないことにイライラするのではないでしょうか。わたしはピアノを
>弾くときにいつもそう感じていたのですが。
>でもそのせいで音楽を嫌いになってほしくないです。いろんな音楽を聴く機会を与えてあげてくださいね。
ありがとうございます。
とても聞きたかったことです。私も息子が音楽嫌いにならないように
あまりプレッシャーをかけぬようにしていこうと思います。
乃絵さんの音楽許容範囲は広いのですね。息子もそうなるといいなあ。
>余談ですがceciliaってキリスト教における音楽の守護聖人と同じ名前ですね。(^-^)
そうだったんですか!知りませんでした。
ceciliaは私の堅信名です。母がキリスト教信者で、私や兄はみな幼児洗礼を受け
信者です。でも、母亡き後ははっきりいって不信心者です。
あれから色々あってカキコ出来ませんでした…
実は転院しました。
きっかけは前の病院が私に断りもなく両親を呼び出し、私の症状について説明しました。
そして昨日の朝、母親が妹の病院の先生に診てもらうようにという事で行って来ました。
説明があった日、母親は私の状態を大騒ぎしていましたが、意外な事に父親が納得してくれました。
wentさん wrote:
>私も、家族の理解がない状態でてんかんの診断を受けました。
>その結果、てんかんに詳しくないと思われる医者の診察を、
>受けるハメになりました。
それは大変でしたね…
新しい病院の先生は妹とも顔みしりで妹曰く、癲癇の専門医という事です。
>副作用について訴えると、「大袈裟だ。甘えだ。」と医者からも親からも責められ>ました。
副作用は私も今苦しんでます。
とにかく眠くて最初は親が理解してくれなかったのですが、前の病院から説明があってから前よりは理解してくれます。
>県外の大学に進学したことがきっかけで、よい医者に会うことができました。
>よい医者に会って初めて、高校時代に合わない薬を処方されていたことがわかりま>した。
良かったですねえ。
新しい先生は今までの失敗や今回の失職について「あなたが悪い訳じゃありませんから」と何度も言ってくれました。
その事で救われたような気がします。
>Belkisさんの書き込みを読んでいると、私も悲しくなります。
>何の役にも立たない書き込みしかできない自分をなさけなく思います。
wentさんを始め他の皆さん、ご心配お掛けしました…
あとは無理のない仕事が見つかればなあと思います。
目を見てずっと話しつづけるのって結構大変。でも、「どこみてるの?」って思う場面もありますから、顔の鼻とかほっぺたとか、見てはなす癖をつけてみたら?
全然違うところを見るより受けはいいと思いますよ。
はじめまして。
以前、子供に、自分のAS的言動や、ほかの子と仲良く出来ない自分を認識させるべきか悩んだとき、貴方様の意見を参考にさせていただいたことがあります。
息子さんも安定した日を送っているようで、うれしくなり、ちょっと横レスしてしまいました。お母さん自身もお体を大切にしてくださいね。
yanakoさん wrote:
>ASの特徴の一つに「相手の目を見るのが苦手」なことがあげられますが、みなさんはいかがですか?
>私は仕事で毎日100人近くの不特定の人と接していますが、クレームをいただくこともしばしばです。
>「いつもの人はこんな言い方しない」「あんたの言い方は冷たい」などなど。。。
>相手の目を見て、笑顔で話せば良いのだとわかってはいますが、どうしてもできないんです。
>目を見てしまうと、吸い込まれそうな気がして話を続けることが出来ません。
>結局、口元や、顔よりはるか後方の壁などを見ながら話しますが、多分目が泳いでしまっていると思います。
>普通どうなんでしょうか?恋愛関係にあるわけでもない人と、じっと見つめあいながら話すんでしょうか?
わたしも小さい頃から「話すときは人の目をちゃんと見ろ」と怒られてきました。
でも目を見てしまうと集中力が途切れて今度は話が全くできなくなってしまうので、これも変に思われるんでしょうね。
今でも人の目を見て話すのは苦手です。話を聞くときはじっと見てられるんですがね・・・
人の話しているのを観察していると、その場にいる人たち1人1人について順番に目を見て話す人が結構いますね。
わたしにとっては曲芸技に思えます。(笑)
余談ですが、英検1級の二次試験は面接試験で英語スピーチ+質疑応答なのですが、純粋な英会話力というよりは
英語によるコミュニケーション力を測る試験なので、例えば面接官の目を見て話せるかどうかというのも
結構重要な要素なのだそうです。
わたしはこれがどうしてもダメで、せっかく一次に受かってもいつも面接で落ちてしまうんです。
で、また一次から受けなおしという・・・
多くの受験者は一次のほうがずっと難しいというんですが、わたしは多くの一次受験者が苦労する
単語の暗記は割と得意なのでやっぱり二次のほうがずっと難しい印象です。
人の目を見て話せないと、こんなところでも苦労するのですね・・・(-_-;
ceciliaさん wrote:
>息子も極度の練習嫌いです。
>乃絵さんは今でも音楽は好きですか?
音楽自体は大好きです。いつも部屋に音楽がかかっていないと落ち着けないぐらい音楽中毒です。
ロックからクラシックまで何でも聴きます。最近はラテン音楽に興味があります。
聴きたいCDがあるとすぐ買ってしまうので部屋にたくさんあふれて整理できないのが目下の悩みです。
でも音楽が好きでよかったと思うのは、共通の趣味を持つ友達にたくさん知り合えたことです。
彼女たちはわたしの「変」なところを受け入れてくれるだけでなく、「個性的」と前向きに評価してくれる貴重な存在です。
ピアノは結局モノになりませんでしたが、音楽を楽しむ機会を与えてくれたことについては、親に感謝しています。
ceciliaさんの息子さんも練習好きではないということですが、多分自分が頭でイメージしたと
おりに指がすぐ動いてくれないことにイライラするのではないでしょうか。わたしはピアノを
弾くときにいつもそう感じていたのですが。
でもそのせいで音楽を嫌いになってほしくないです。いろんな音楽を聴く機会を与えてあげてくださいね。
音楽自体、ストレスを和らげる効果があるし敏感な神経を持つASにはメリットがたくさんあると思います。
余談ですがceciliaってキリスト教における音楽の守護聖人と同じ名前ですね。(^-^)
ASの特徴の一つに「相手の目を見るのが苦手」なことがあげられますが、みなさんはいかがですか?
私は仕事で毎日100人近くの不特定の人と接していますが、クレームをいただくこともしばしばです。「いつもの人はこんな言い方しない」「あんたの言い方は冷たい」などなど。。。相手の目を見て、笑顔で話せば良いのだとわかってはいますが、どうしてもできないんです。目を見てしまうと、吸い込まれそうな気がして話を続けることが出来ません。結局、口元や、顔よりはるか後方の壁などを見ながら話しますが、多分目が泳いでしまっていると思います。
普通どうなんでしょうか?恋愛関係にあるわけでもない人と、じっと見つめあいながら話すんでしょうか?
ASには偏食が多いと聞いていますので、味覚に強いというのは正解かもしれませんね。
私は子供の頃から味と匂いに敏感でした。牛乳のメーカーがかわると飲めなくなり、洗濯洗剤が変わるとくさい、と言っていたのを覚えています。ただ、大人になるにつれて鈍くなってきましたが・・・
優ママ wrote:
>毎日、朝「おはよう」から「おやすみ」までが戦いですね。私より手加減されない妹弟のほうが大変なんでしょうけど。今日の夕方も、ちびたちにさんざんいたずらして、いきなり「ママ、みんな優ちゃんと遊んでくれない」としょぼんとして言ってきたので「優しくしてあげれば、みんなも優しくしてくれるよ」と教えてあげたら自分のおきにいりの本を貸してあげたりしてました。
はじめまして。中一男子の母と申します。
息子の担当医によりますと、「いたずらしたことを相手の身になって考えにくい」ということですので、優ちゃんがしたいたずらについて少し補足しておくと良いのかもしれませんね。その上で「自分がしてもらってうれしいことを してあげると仲良くできるよ」と。
明日になるとまた一からやり直しなんですけどね。私も決心が毎日揺らいでしまうくらいなんだから、まだ4歳の優には、物事を維持するなんて大変ですもんね。明日も頑張ります
優ちゃんといっしょにがんばって下さいね〜。
早い時期から優ちゃんのよき理解者としてケアしてあげられれば、きっと2次障害も上手に回避できるのではないでしょうか。
当初、個室に入院していた息子も、病棟の決まりや他のお子さん達ともだいぶ慣れ、少し前から4人部屋に移りました。
今週末当たりから、外泊が出来そうで、彼も私もうれしいです。
Rosamondeです。
関西在住の自閉症スペクトル(高機能自閉症&アスペルガー症候群)者または傾向者の自助グループFreestyleA&Lが来月2日で第4回目を迎えます。そこで第4回目のお知らせをします。
第4回FreestyleA&L(関西在住の自閉症スペクトル者&傾向者の自助グループ)
日にち:11月2日(日)
時 間:午後1時〜5時(会場は12時45分から開けておきます)
場 所:『ひと・まち交流館京都』和室A&B(2Fにあります)
費 用:とりあえず無料(来年からは徴収することを検討中)
『ひと・まち交流館京都』へのアクセス:
http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
※なるべく公共の交通機関を利用して下さい。
飲食類は各自で持参して下さい。会場周辺にはコンビニやスーパーがあります。出たゴミも各自で持って帰って下さい。
視覚過敏の人にはサングラス&サンバイザーの使用や聴覚過敏の人には耳栓の使用を認めてます。あと、注意事項のある人は事前に申し込みに際に『自己申告』して下さい。当日パニックを起こされてもスタッフ一同は責任を負いませんので、あしからず。
話しにくい人は申し込みの際に自分の好きなことを書いて下さい。
一方的に話しての途中退席もOKです。
締め切りは前日の11月1日(土)の午後6時とさせていただきます。締め切り厳守でお願いします。
参加希望の人は上のRosamondeをクリックするかここの掲示板に『参加希望』を書いて、“必ず”自分の連絡先を明記して下さい。私の方から当日の連絡先を送ります。
尚、12月は趣向を変えて、レジャーの予定にしています(日にちはまだ未定)。カラオケかお食事会になると思います。12月のレジャーの希望を募集しています。
と言うことで。
乃絵 wrote:
>そんなに小さい頃からギターが弾けるなんてオドロキです。
>立派な才能ではないでしょうか。うらやましいです。
>わたしは幼稚園の頃、一回聞いた園歌を家に帰ってピアノで弾いていたそうです。
>(私自身は全く記憶がないのですが、親がそう言っていました)
>でも、ピアノ自体はその後高校まで続けたものの、手が小さいのと練習嫌いがたたって、
>結局全くものになりませんでした(泣)
そういえば、息子も幼稚園の園歌を家で弾いてました。
私は息子に教わったよーなものかも。
息子も極度の練習嫌いです。
乃絵さんは今でも音楽は好きですか?
お返事ありがとうございます。
確かに息子は音楽以外のことは殆ど、同年代もしくは年下の子供さんたちより
遅れていると思います。
クラスの仲間からもそろそろ浮きだしているのではないか、と心配になってきた
今日この頃です。実際、「ばか」とか「のろま」は毎日言われているようです。
ただ、息子のクラスには息子以外にもASの確定診断をもらって
いる子供があと2人いますので、すこーし薄められているかな?ということもあります。(先生はかなり大変だとおもわれます。)
幸い息子の通う学校には通級クラスがあるので、はやく診断をもらいそちらにも通わせたいと思っています。
いくら、天才的な才能を持っていたとしても、本人が幸せを感じられなければなんにもならないと思ってます。
その為には何をどうすればいいのか夫と日々色々話し合っています。
こちらの掲示板はとても考えさせられ、勉強になります。
音楽の才能をつぶさないように、と2年前からクラシック・ギターの教室に
通わせていますが、はたして本人のためになっているかどうか…。
確定診断がでたら先生にもお話ししようと思います。
そうですよねぇ。
健常な子どもでも、この世に新しく生まれてきて、全てが初めてで
親も全てが初めてで、毎日戦争だと思います。
その上、優ママさんは、妊娠中で、アスペルガーのおこさんと
毎日 愛情たっぷりに 格闘なさっていらっしゃる・・・
本当に 尊い事だと思います。
頑張らず、焦らず、無理をなさらず・・・ゆっくりゆっくり
お子さんを信じて、ご自分も信じて・・・ぼちぼち。
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© 1998 y.mikome, T.Ikeda, 1999 s.murakami