アスペルガーの館の掲示板(旧)
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新しいアスペルガーの館の掲示板
ペンペンさん wrote:
>ヒカリさんのおばあちゃんの家には昔、暖炉があって、今は玄関に囲炉裏が!! ヒカリさんは何者!? わたしが住む町はおそろしく田舎でそんなかっこいい家は見たことがないです。囲炉裏は昔ありましたが・・・。インテリアじゃなくてほんとにごく実用的に・・・。和風暖炉もなかなかいいものでしたが。
>
>猫はかわいいですね。恋人が猫嫌いとはお気の毒です。わたしは結婚したら夫が猫嫌いだったので思わず、離婚したくなりました。遠い昔のことです。
真相は大したことないんですよ〜。
祖母の家があるところは、ダム建設で人口が増えたのを利用して村から町になったような、かなり田舎で閑散とした場所です(^-^;
普通の農家ですし。
何故か石臼まであるので、通常ならば骨董品となっているものが普通に存在しているだけかも(笑)
恋人は、猫は大好きなんだけど猫アレルギーなんですよね。
本人も辛いのかなーとか思いつつ、これだけは何とか治してほしいと願ってたりします。
とある猫のマンガを読んでたら、漢方で猫アレルギーを治す場面があったので、方法がない訳じゃないのかもしれません。
恋人に内緒で現在模索中・・・。
kotobuさん。こんばんは。
>ほとんど本音を書いてますよ。
やはり同じ類の方でしたか。わかりました。僕ではお相手するのは無理なようです。
>心外ですね。あんなに熱い人はなかなかいないですよ。
>僕は今まで掲示板カキコしてきて一番楽しい相手だな。
楽しいおもちゃを見つけたような反応です。僕の言う知人もそうですが、こういう方は、「ファン」とか「英雄」とか「アイドル」等調子の良いこと言って置いて、さりげなく攻撃(大抵その人の周囲からの認識的価値を下げるような発言)する可能性があります。
>それに、彼らの荒らし撲滅にかける燃えるような情熱を知り目頭が熱くなる思いですよ。
……本当に調子の良いことで。一見褒めているような文章ですが、僕にはマイナスの方が大きく目立って見えます。
ということで、後は他の方にお任せします。
Mr.Moto wrote:
> あからさまなクズ投稿なんていうのは消しちゃっていいようなもんだが、それをいうと常連の書込みの中にも落ち葉のようなクズ投稿があって、季節の風物詩みたいになっていたりするのでそれを禁じるのは“いかがなものか”ということになる。
いくら頭に血が上っちゃってるといっても、いくらなんでも、そりゃ...あなた
>おれが怖くて文句が言えないのかも知れないが、基本的に(おれを含めたメンバーによる)自浄作用と自己規制が十分に働いていることをメンバーの多くが信じているということなのだろう。
そんなこといっちゃたら、また似非人権派だかなんだか知りませんけど、そんな人たちにしかられますよ。アスペは共感性がどうのこうのなんだから、私は私ですみたいな。
> おれは「荒らしは無視する」というやりかたは嫌いなのだが、「反応しようもないようなクズ投稿にはレスもつけられん」というのは認めるしかない。一部メンバーによる「何が言いたいのだ」というのも、「荒らしなら荒らしでもうちょい芸をしろ。内容がなさすぎてツッコミも入れられんじゃないか(-_-;)」ということなのだろう。
そんな無理なことを言われましてもねえ
>
> 『アスペルガーの館の掲示板』も品性卑しからぬ人が多いのでストレス溜まってんのかも知れん。荒らしが来たついでにおれのように俗に走ってガス抜きするのも悪くないんじゃないか?
これこれ、あんまり調子に乗らないようにお願いしますよ。ほんと
とうとう切れちゃったんじゃないかって心配してしまいましたよ。
satieさん wrote:
>不安に襲われた時、どのように対処されていますか?
>
>ADHDのあたしは、よくタイムスリップやフラッシュバックに陥りますが、
>最近は超頻度が多くて、凹みます。
>
>凹んだ状態から、切替えがつかないです。モチベーション下がりまくりで、
>躁みたいな時もあれば、鬱々な時もあります。
>傍から見ると、コントロールしているように見えるけれども、内心ダメダメモードになり、スイッチがoffに入れ代わったりします。
私の場合・・・。
お薬でだいぶ改善されたところが大きいです。
パキシル40mgを飲んでたときは、ほとんどフラッシュバックはなかったですし。
副作用がひどくて半分の20mgにしたのですが、感情の起伏が少し増えたとはいえ、だいぶ効いていると思います。
それでも不安に襲われたときは、頭の中で過去の出来事などの不安材料をつぶすように心がけています。
外でそのような状況になったときはちょっとキツいんですけど、自分の部屋だったりすると、不安から早く立ち直れたりします。
こういうときは、一人にしてもらえるといいですよね。
私の場合は、布団にうずくまるとそれだけでも落ち着きます。
あんく wrote:
> そりゃ違うに決まってんだろ。もう一度、あんた自身の臭い足跡でも嗅ぎ直してみれば。
今度はまた気が強そうなお嬢さんが出てきたな。
もう少し言葉使いに気をつけたらもっと魅力的ですよ。なんだかいろいろ出てくるから疲れるな。
> あんたじゃあるまいし、健全な者なら「キズついたのは自分です」などと、たとえ言外にでも申告する奴なんていない。そこんとこ、あなたは自分のママに教わらなかったのかしら。
>
さすがにママには教わりませんけど、うーん彼らじゃないとすると、誰だろう?あと攻撃した覚えのあるのは、あのバカ2ちゃんねらーくらいしか思い出せないんですが
> だいたいその拗ね切った態度は何なのさ。あなたみたいのはね、ちっちゃいころ、子供たちが楽しげに遊んでいるのを見ては、仲間に入りたいんだけど、さてど
>略中
>他者に対する敵意をますます強めてく。いまのあんたの態度は、その延長で、繰り返されるたびに、堕ちていく一方なのね。なんて可哀想
拗ねきった態度といわれると、ちょっと困ってしまうんですが、あの鼻息の荒い二人よりは多少ましな見識眼をもってそうですね。
> でもこれじゃあ、「いったいどういう育てられ方したの」と、言われたって文句も言えやしないからね。
> そもそも「人の気持ちはともかく」なんて、言えた義理かしら?
確かにそのとうりだ、こりゃどうも失礼しました。
>
> ところでさ、以前kotobuさんが慰めてたLuluさんのことについては、あなたどう思ってる?
別に興味はないですが。
名加野 wrote:
> 横レスです。
>
> 今レスをつけてるすぐ上の文を見る限り、僕の知人と同レベルですね、
>というか同じ人?(それくらい似ているという意味です)……kotobuさん。
中野さんで知ってるというと、もしかして生産管理の中野さんですか?
そんなわけないわな。
>その知人にも聞いた質問を言ってみます。
>
> あ な た の 本 音 は ど こ に あ り ま す か ?
>
ほとんど本音を書いてますよ。
皮肉を言っているところは(注1)で区別できるでしょう。
> ファンとか言いながら、人をこき下ろすような発言はやめるべきです。
心外ですね。あんなに熱い人はなかなかいないですよ。
僕は今まで掲示板カキコしてきて一番楽しい相手だな。
それに、彼らの荒らし撲滅にかける燃えるような情熱を知り目頭が熱くなる思いですよ。
皆さんもこの掲示板が彼らの自己犠牲の精神によって守られているということをもっと認識したほうがいいでしょうね。
satie wrote:
>ASの人にずばり質問です。
>
>不安に襲われた時、どのように対処されていますか?
>
>まぁ、参考までに「こういう工夫してる」という人がおられたら、教えてください。厚かましくて済みません。
>
一番良いのは、「今、自分が起こすことができる最低限の行動は…?」と、常に自分自身にに問い掛けてみることです。
うつ状態の時は、とかく「あれもしなきゃ…これもしなきゃ(@_@)☆」とか、「…ができないので、私はもう死ななきゃ(×。×)*」とか、考え込んでしまいがちです。そうすると食べる気力もうせて、消極的自殺ということに、なりかねません。
食べて寝るというと、特にいかつい勤め人さんから、「無芸大食!」と非難されそうですが、案外これは人間にとっては重要な営みでしょう。食欲が満たされたら、散歩に行くのも一向です。軒下の小さな花でも、そんな時は、妙にきれいに見えるものです。木の葉もいろいろな形があって、おもしろいです。少し気分が上向いたら、博物館へ行くのも良いです。台所の掃除も、人によっては、結構癒えます。
#♪あきらめましょう、あきらめましょう、リセットしましょう!ぱっぱらぱー…
今日は、体が重くて直ぐに寝ちゃいたい、シペラスです。ハイ。
ASの人にずばり質問です。
不安に襲われた時、どのように対処されていますか?
ADHDのあたしは、よくタイムスリップやフラッシュバックに陥りますが、
最近は超頻度が多くて、凹みます。
凹んだ状態から、切替えがつかないです。モチベーション下がりまくりで、
躁みたいな時もあれば、鬱々な時もあります。
傍から見ると、コントロールしているように見えるけれども、内心ダメダメモードになり、スイッチがoffに入れ代わったりします。
まぁ、参考までに「こういう工夫してる」という人がおられたら、教えてください。厚かましくて済みません。
http://mypage.odn.ne.jp/home/satie
satie
kotobu wrote:
>> 話を今回の荒らしの件に戻す。今回の件では発達障害相互支援ネ
>>ットワークのメンバーが2名被害に遭っている。
>こうもりさんとMOTOさんですか?どうもすいませんでした。
そりゃ違うに決まってんだろ。もう一度、あんた自身の臭い足跡でも嗅ぎ直してみれば。
あんたじゃあるまいし、健全な者なら「キズついたのは自分です」などと、たとえ言外にでも申告する奴なんていない。そこんとこ、あなたは自分のママに教わらなかったのかしら。
だいたいその拗ね切った態度は何なのさ。あなたみたいのはね、ちっちゃいころ、子供たちが楽しげに遊んでいるのを見ては、仲間に入りたいんだけど、さてどうしていいか分からない。だから、「入れて」って言葉で頼めない代わりに、子供たちの頭を、ぶっちゃうの。
そして、次の日、またその子達に出会って、「あーっ、kotobuだ!」とばかりに逃げ出されて、「ほうらね。どうせ俺みたいのは、誰も相手にしてくれやしない」って、うそぶきつつ、他者に対する敵意をますます強めてく。いまのあんたの態度は、その延長で、繰り返されるたびに、堕ちていく一方なのね。なんて可哀想。
でもこれじゃあ、「いったいどういう育てられ方したの」と、言われたって文句も言えやしないからね。
そもそも「人の気持ちはともかく」なんて、言えた義理かしら?
ところでさ、以前kotobuさんが慰めてたLuluさんのことについては、あなたどう思ってる?
4ヶ月ほど前の、こりっこさんの書き込みには激しく反応していたみたいだけれど、こりっこさん、一度、Luluさんには謝ったのよね。そしてLuluさんも、了解する旨の書き込みを行った。ところが最近急に舞い戻っては、「やはりどうしても許せない」などと息巻く。これは理解できない行動です。そもそもLuluさん自身が、自分の実の母親の悪口を、さんざん書き込んだから利用されてしまったようなものでさ。
私としては、Lulu氏の行動、なにかの口実としか受け取れないのだけれど。
こういう行動、あなたには信じられるものなの?どう理解していらっしゃるのかしらね。
私は知りたいな。
暖炉、大変そうですね。昔のまき風呂を思い出しました。いつも冬に備えて薪を山のように用意するのがとても大変でした。あまりに大変なので今、まき風呂の家はほとんどなくなりましたが薪で焚いたお風呂は気持ちがよく、薪を燃やすのはめんどうではありましたが、あれはあれで何か思索的な時間でもありました。
イソップの蟻のように海岸に流木を集めに行くというのは何かどうもあこがれるものがあります。おとうさん、かっこいいという感じです。投稿を読んでうっとりしました。わが家は暖炉は無理そうです(確定)。たまにバーベキューをした時の炭火を暖炉がわりにするくらいがまあ、現実的かもしれません。バーベキューをするときの炭火も好きです。半日ぐらいはへばりついて、炭火でお湯を沸かしつつ、コーヒーを飲みます。
ハリポタの映画で寮の談話室に暖炉がありました。とても暖かそうでした。自分で火をつけなくてもよさそうだったし・・・。
うちには密閉式の暖炉があります。
映画に出てくるようなマントルピースに薪を放り込んでというのは、熱気の90%が煙突から空へと逃げてしまいます。
最近のは重たい鉄をタイル(タイル無しもあり)で囲んで、前の扉には炎が見えるように耐熱ガラスから中の炎が見えます。
煙突から出入りする空気を調節するレバーを全開にしてから扉を開けて薪を足さないと、煙が部屋に流れ込んできます。
レバーを絞ったまま開けるとかなり悲惨な状態に。
さて猫や子供を膝に乗せて楽しく過ごしたい暖炉。
ところが、薪を取ったり、割ったり、運んだりが大変な作業。
主人は夏から浜辺や山へ行って木を切ったり、流木を拾ったり。
イソップの蟻さながらに薪を集めています。
電気ノコギリで木を切って、車に積んで運んで、斧を振るって暖炉に入る大きさまで割ります。
私は3本割って、翌日から2日間寝込んでしまいました。
もちろん、薪は買えますが、電気代やガス代より高くつくことも。
暖炉に合わないサイズが配達されることもあり、斧はどの家庭にも必需品。
電気ノコギリは普通のお父さんの標準装備です。
薪も一晩分を家に運び込むのは主婦の仕事。結構運動になります。
薪を居間の隅に積み上げるので、枯れ枝や木の皮、虫なんかついてきてカーペットに落ちています。
ぼんやり炎の燃えているのを見ている時間より、薪に費やしている体力と時間の方が長かったりします。
でも、暖炉のない家を借りていた時は電気のヒーターやガスヒーター、オイルヒーターも使いましたが、暖炉に優る暖かさはないです。家中があったまる。
以上、参考までに。
シロさんとayaさんのアイデンティティについてのやりとりはわたしの心に深く触れるものがあります。自問自答は堂々巡りになりがちですが、ayaさんとシロさんの投稿はいつもわたしの問いにヒントを与えてくれます。
HIVのことを考えていました。エイズはつらい病気ですが、うかつに自分はエイズであると周囲に告白できない時期がありました。まだ治療法も確立せず、伝染性であるとのことで患者は病気との闘いの他に周囲の偏見にも苦しまなければなりませんでした。
エイズ感染は輸血でも起こりえるとのことが広く知れ渡ってからは、また状況が違ってきたと思いますが、エイズ患者同士の間でも輸血で感染した患者と、性行為で感染した患者とは状況が違うと思います。患者同士にもヒエルラキーがあるような気がします。
などということをつらつら考えております。わたしは診断がもらえないだろうということもあり、わたしが何者であるかを現す言葉はおそらく誰にも語らず、胸に秘めておくことでしょう。わたしはわたしであり、障害のフィルターを透さず自分を観察することにします。診断名がついたらおそらくわたしはその診断名に依存するでしょうから。
興味深く、非常に身につまされながら人間関係についての投稿を読みました。わたしも人間関係はそうと望んではいないのですが、こわしてしまいがちです。こわすというか動揺させてしまうようです。あるメンバーの一員として指示に従って何かをする場合は言われたとおりにさほどの疑問も抱かず、こなしていくのですが、何かをまかせられると一挙にそれまでと違うことをしがちです。
職場の仕事からPTAの仕事から、子どもの卒業式で父兄代表が行うお礼のことばから・・・。この春、父兄代表で、小学校の卒業式で謝辞を述べました。例年通りのことばを述べればよいのですが、どうもそれができないのです。難しい使ったこともないようなことばを自分の言葉として口にすることができないのです。結局、わたしのことばでお礼のことばを述べましたが、校長先生の驚いたような顔が頭から離れません。これは、どうということもない小さなことですが、一事が万事その調子で時々、自分で疲労することがあります。コーヒーさんも疲れることがありますか?
りるさん、こんにちは。引き続き、冬眠続行中です。ぶるぶる〜。西日の当たる部屋、いいですね〜。でも、わたしは茶の間を広くするとき、ここにピアノをおきますのでとかなんとか言って、おそろしく窓の小さなあまり日の射し込まない部屋を作ってしまいました。わたしは薄暗い部屋が好きなのです。漆喰の白い壁面が広くとってある部屋にあこがれています。当てもないのにこの間、住宅のモデルルームに行ってみました。漆喰のすてきな家があったのでついお値段を聞いてみたら5000万ですと言われました。売れましたかと聞いたらまだ一軒も売れていないそうです。ぜひ、買ってあげたかったのですがお金がありませんでした。お金持ちになったらぜひ買いたいです。(遠い目)
ヒカリさんのおばあちゃんの家には昔、暖炉があって、今は玄関に囲炉裏が!! ヒカリさんは何者!? わたしが住む町はおそろしく田舎でそんなかっこいい家は見たことがないです。囲炉裏は昔ありましたが・・・。インテリアじゃなくてほんとにごく実用的に・・・。和風暖炉もなかなかいいものでしたが。
猫はかわいいですね。恋人が猫嫌いとはお気の毒です。わたしは結婚したら夫が猫嫌いだったので思わず、離婚したくなりました。遠い昔のことです。
コーヒー wrote:
>でもどうってことはない、動くことが人間関係などである。
などである、じゃないです。
人間関係なのである。
yamaさん wrote:
> きちんとした投稿規定を作る。そして、あまりに悪質な投稿に対しては、掲示板上で、アクセス解析情報やリモートホスト情報を詳しく公開してみては如何でしょうか。
> 私の知り合いが運営している某掲示板では、そうしてますよ。
そのあたりは掲示板を運営しているそれぞれの人の考え方によるが、確かにひとつのやりかたではあると思う。
ただ、人間は総じて制度によって管理されるのを嫌うのだ。「○○しろ」「××をするな」とかいった貼紙(こういう「貼紙」のことを、本来「エチケット」という。ワインのラベルも「エチケット」なのだ)がベタベタ貼ってある風景を想像すると、やはり鬱陶しい。
さらに、「きちんとした投稿規定」ないし「悪質な投稿」の判断基準がけっきょく恣意的なものになってしまうという問題がある。
あからさまなクズ投稿なんていうのは消しちゃっていいようなもんだが、それをいうと常連の書込みの中にも落ち葉のようなクズ投稿があって、季節の風物詩みたいになっていたりするのでそれを禁じるのは“いかがなものか”ということになる。あるいは投稿の失敗によるクズなんかは、残しておいたほうが初心者が書込みやすい雰囲気を作るという心理的な効果があったりする。
また、「とはいえあからさまに悪質な投稿に関しては規制できないか」というのは確かにあるのだが、「背後に悪意を感じる」だけでは規制の対象にしづらく、逆に「投稿規定によって規制されているのだから、メンバー間で投稿の内容を云々するのは私刑に等しい」とか言い出す似而非人権派がのさばったりするのである。管理人さんだっていちいち“不適切な投稿”かどうか判断しては消す、というのは心理的負担が大きかろう。
そんなわけで、「メンバー同士で勝手にやってください。わしは場所は提供するけど口は出さんもんね」というのもひとつの掲示板管理手法なのである。kotobuちゃんの書込みもあからさまにダレてきた。だいたい引用と自分の文章の比率が1:1を切るようだとあからさまにネタ切れである(Luluちゃんはその点優等生だった。惜しむらくはネタを料理する腕がなかったが)。切り返しにも力がないというか、ただ茶々を入れているだけになっている。おれなんかはここぞとばかりに悪口雑言の限りを尽くしているのだが、苦情に類するものは診断名に関する二本だけ、あまつさえ応援のエールまで戴いてしまった(喜んじゃいけないな、これは(-_-;))。おれが怖くて文句が言えないのかも知れないが、基本的に(おれを含めたメンバーによる)自浄作用と自己規制が十分に働いていることをメンバーの多くが信じているということなのだろう。
おれは「荒らしは無視する」というやりかたは嫌いなのだが、「反応しようもないようなクズ投稿にはレスもつけられん」というのは認めるしかない。一部メンバーによる「何が言いたいのだ」というのも、「荒らしなら荒らしでもうちょい芸をしろ。内容がなさすぎてツッコミも入れられんじゃないか(-_-;)」ということなのだろう。
『アスペルガーの館の掲示板』も品性卑しからぬ人が多いのでストレス溜まってんのかも知れん。荒らしが来たついでにおれのように俗に走ってガス抜きするのも悪くないんじゃないか?
(Mr.Moto)
ヒカリ wrote:
>りるさん wrote:
>>昔ながらの暖炉は映画でしか見たことがありません。暖炉の前で犬と猫とぼーーー。憧れです。
>
>
>はぁぁ、私も憧れます・・・。
>暖炉は祖母の家にあったんですが、今は改築されてなくなってしまいました。
>何故か玄関にいろりがあるんですけどね。
>実際に使ってるのかな?
>ストーブというと、学校のストーブを思い出します。
>ストーブのすぐ近くだと、のぼせてしまうくらいに暑いんですよね。
>でも乳糖不耐症なので、牛乳を温められたのは良かったなぁ。
>
>あと実家を離れたため、実家で飼っていた猫が側にいないので寂しいです。
>8年間一緒だった猫と離れて寂しいのって、ホームシックって言うんでしょうか。
>他の家族なんかはけっこうどうでも良いけど(^^;
>ペットと並んで暖を取るってのは、やっぱり定番ですよね。
>
>でも、恋人が猫アレルギーなので飼えません(T.T)
>公園の猫をかまうしかないのかな・・・。
>
>
>荒しの件ですが、こうもりさんにお任せしますね。
>これ以上、私が反応したところで何にもなりませんし。
>あとkotobuさんとこうもりさんに限定して書いたのは、こうもりさんとkotobuさんが交わしている文章がそれぞれ煽り口調だったからなんですけど、もうちょっと気をつけて書けば良かったかも。
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