アスペルガーの館の掲示板(旧)
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新しいアスペルガーの館の掲示板
あさかぜ さんwrote:
> 副作用を考慮するためにサプリメントや血液検査を利用することは、すぐにとりかかります。サプリとセロトニン症候群のことはネットで検索して調べてみようと思います。
「わかっているのにできない脳 1・2」にサプリ・食事療法などが詳しく出てます。
一応ADHD関係の本ですが基本的には同じ治療方法しかないと思います。
が、ADHDの場合タイプによって薬もサプリも違いますので要注意。
私はタイプ3「過集中型」なのですがアスなら皆それでOKかは分かりません。
それにSSRIじゃなくSNRIなら副作用は少ないとも言います。
私には強過ぎる感じで止めましたけど量はアスなら4/1で良かったらしい。
まだまだ治療法も確定してない分野なので臨床例の多いお医者さんだと良いかと・・
薬に関しても詳しいデータ的なコピーも貰いましたけど..何かと違うのですね。
「アスペルガー症候群の子供の理解;教師の為の指針」なんて貰いませんでした?
すでに大人になってる私や子供には今更ですが結構、良い冊子ですよ。
シロ wrote:
>あさかぜさんが書いていらっしゃいましたが、わたしは確かに、刃物が苦手ということはありません。でも、何度か書いていてしつこいようですが、まな板からはみ出るものには「手に負えない感」がぐっと強まる。それから、「丁寧に洗う→皮を剥く→切る」というように調理するまで何段階か必要なものに対しても「手に負えない感」のために、たいてい避けてしまいます。
>
お客さんに出すとかでなければ、りんごの場合、塩で皮の表面をもんでから水洗いして、横半分に割って食べるのが一番手ごろでいいです。
切り口に出る、芯の穴が星型をしていて、可愛いので、僕はこの食べ方がお気に入りです。
風呂糸 wrote:
>対人関係にお悩みなら、とりあえず練習してみるのがいいと思います。
>
>お住まいの地域の老人ホームなどを探してみて、
>ボランティアで、お年寄りの話し相手をしてみるとかは如何でしょう?
>A-typeの人は一般的に、少し年下や同年代との付き合いが苦手な人が多いようです。
ボランティアはいいと思います。けれど対人関係の訓練のためでしたらまず老人ホームに入所している家族、親戚、近所の人の面会の形を取るのがいいかと思います。ボランティアをするのでしたら地域の公民館、社会福祉協議会にこういうボランティアをしたいと問い合わせる方法がいいかもしれません。いきなりひとりで福祉施設を訪問すると警戒される場合もあります。お年寄りの方は時間があっても案外施設職員は忙しいことがあるのでボランティアを全て歓迎するというわけにいかないこともあります。ボランティアもどこかのボランティア団体に所属してのボランティアだといろいろ教えてもらえたりフォーローしてもらえるのでいいと思います。うっかり飴やお菓子を持っていって事故が起こることもあるのでボランティアも難しいです。
またボランティアを受け入れるための施設側の準備もあるので決めた時間や日時は厳守が必要です。
こんにちは。風呂糸といいます。
対人関係にお悩みなら、とりあえず練習してみるのがいいと思います。
お住まいの地域の老人ホームなどを探してみて、
ボランティアで、お年寄りの話し相手をしてみるとかは如何でしょう?
A-typeの人は一般的に、少し年下や同年代との付き合いが苦手な人が多いようです。
お年寄りなら時間はたくさん有るし、多少の事なら多めにみて貰えると思うます。
また、ASの事とか説明しても、理解してもらうのは難しいかもしれませんが、
「対人関係やお喋りがヘタなんですよ」と最初に言って置けば、理解してもらえそうだし。
「対人関係のノウハウとか人生経験の知恵などを教えてください」などどいうのも良いかも。
それに雇う側も、ボランティアなら仕事と違い、すぐに「クビ」とか言われずに、
作業手順とかを根気良く説明とかしてくれそうだし。
地味すぎて嫌ですか?
やってみれば、その良さがわかりますよ。
現代人はお年寄りを相手にしなくなりましたが、
お年寄りの持つ知恵とか、経験はバカになりませんよ!
しかし、年寄りでも全員が人格者という訳ではないので、気の会う人と友達になるのがいいと思います。
誰かの役に立てるというのは、うれしいものです。
あなたの存在価値もあるというものです。
何事も一朝一夕で成し遂げられる事などないのです。
気長に練習のつもりでチャレンジしてみてはいかがですか??
あと本の紹介など。。。
「自分を嫌うな」 −あなたは不快感、疲労感をもっていきていないか-
加藤 諦三 三笠書房
「自信」 −イライラと億劫をの生活感情をのりこえる- 加藤 諦三 三笠書房 知的生き方文庫
「賢い生き方・愚かな生き方」 加藤 諦三 三笠書房 知的生き方文庫
「自分に負けない生き方」 シーベリー著 加藤 諦三訳 三笠書房 知的生き方文庫
「自分を見つめる心理学」 加藤 諦三 PHP文庫
それぞれ少し古めの本なので、今もあるどうかはわかりません。
著者である加藤 諦三氏自身が少し人格障害っぽい感じがあるので、
とても共感できるかもしれません。(別にあなたの事を人格障害といっている訳ではありません)
僕はASを知る前は、自分は対人恐怖症か何かだと思っていたので、
この手の本を沢山読みました。
自閉系の障害を取り上げた本を読むのもいいですけれども、
この手の、本も非常に参考になりますよ。
しかし加藤 諦三氏は、数年前の「アメリカインディアンの詩」を翻訳して一躍脚光をあび、
それで勘違いしたのかどうなのか、僕はそれ以後の彼の著作は余り好きではありません。
でも「アメリカインディアンの詩」は非常に良い翻訳作です!
以下引用(うろ覚え)
「殴られて育った子は人を殴るようになります」
「罵られて育った子は人を罵るようになります」
「叱られて育った子は人を叱るようになります」
「愛されて育った子は人を愛する事ができます」
etc...
何事も自分が経験した事しか、他人にはしてあげられないのですね。。。
やっぱりインディアンや先住民の英知はスゲー。。。
あいかわらず、とっ散らかった文章ですいません。
ではでは。。。
風呂糸
まな板からはみだす野菜も苦手だけれど、まな板に載る大きさのものでも、何回か切ると、コロコロと、まな板から落ちてしまう。あるいは、バサバサと、まな板外周辺に散らばってしまう。それもキライだ!
流しの横にまな板を置くのではなく、床に新聞紙を敷いて、その上にまな板を置き、切ればいいのだろうか。
大きく切っても、煮るとやわらかくなり、おたまやお箸で、切ることができる。今のところは、そうしている。
でもそういう調理法だと、やわらかいものしか食べられない。固いものを食べたいときは、せんべい(とかナッツ)とか、バリバリ、カリカリ食べるしかないか? 生野菜は、なんだか食べたくない。
こんにちは風呂糸です。
あさかぜさん参考になりましたでしょうか?(^^)
錠剤を半分とか4/1に割るのには、「ピル・カッター」「錠剤カッター」と言うものを使うと便利で確実ですよ。
http://www.imghospitalsupply.com/HTML/Kusuri_komono.htm
http://www.jkt.jp/accesari-pil.htm
このHPに写真が出ていますので、参考にどうぞ!
でもネットの通販で買うと平均価格が800円以上するようなので、お勧めしません。
僕は東○ハンズで500円で買えましたよ。
ピルカッターの作りはすごく単純で、恐らく外国では2〜300円で売っているのではないかなぁ?
プラのホチキスみたいな外部と、挟む部分にカッターの刃が付いただけの単純なものです。
看護婦さんなどは、小さな錠剤でも素手で爪を立てて「パチン!」と綺麗に割るので、さすがプロ!と感心してしまいます。
↑関係ない。。。
あとネーミングが。。。
日本でピルというとごく限られた用途の薬になってしまうので、誤解しそう(^^;
ピルをカットする!?みたいな。。。(失礼)
英語で「ピル」とは錠剤一般を指すのですけれどね。。。
春夏秋冬 wrote:
>特に強く断ってませんが引用します。(すごくよくまとまってると思います)
>(勿論この考えがオールマイティとまでは思いませんが)
>『今日も同じようなケース何回かありました。』
>『成人アスペって「文脈」が分からないというより「切り返し」が「下手」だという
>印象あります。』
「下手」じゃなしに「苦手」ですね。大変失礼しました。
これって、交流理論でいうところの「脚本」、社会心理でいうところの「?何だっけ」、精神分析でいうところの「意識・無意識(これも間違ってるような?)」でしょうか。
発達チャットのURL変わったのでしょうか?
特に強く断ってませんが引用します。(すごくよくまとまってると思います)
(勿論この考えがオールマイティとまでは思いませんが)
『今日も同じようなケース何回かありました。』
『成人アスペって「文脈」が分からないというより「切り返し」が「下手」だという
印象あります。』
応用行動分析の言葉ではないですが、私たちは療育のなかで
「文脈」ということばを使っています。
わかりにくく「コンテキスト」、とも言います。
悪く言うと「お約束」とも呼びます。
会社では「方針」と言います。
普通人は、これをよく使います。
「・・ということになっている。」
「きみが・・だというのなら、・・・しなくてはならない。」
「きみは・・のようだが、・・・なのはいかがなものか。」
といういい方です。
私の返し方は以下のように行います。
「・・ということになっている。」
→そうなのですか。知りませんでした。
詳しく教えていただけますか。
(教えるのが面倒になってだんだん言わなくなる)
「きみが・・だというのなら、・・・しなくてはならない。」
→わたしはかならずしも・・だとは言っておりません。
(会話は終わる)
「きみは・・のようだが、・・・なのはいかがなものか。」
→なにか問題がありますか?それはどういうことなのですか。
(説明するのが面倒になって、次回からは言ってこない)
> しかし、新たな疑問……10mgの錠剤をどうやったら四分の一に割れるのかな〜。実物を目の前に考え込んでしまいました。やっぱまな板と刃物かな……。
すみません。少しだけ。以前、某掲示板で
「・・カッター」という錠剤を割る(?割く)専用の器具を、薬局で売ってる
という話を見た事あります。これだと飛びちったりしないようです。
本分とは関係ないですが、タイトルを何度見ても私には「子供が平等に可愛いってきっとそうに違いない」って読めて「??」と思ってしまいます。(本当は「子供が平等に可愛いってきっと嘘に違いない」なんでしょうが…)せめて「うそ」を「嘘」か「ウソ」を書いてもらえると理解しやすいのですが…本文と関係無い事を書きましたが何時見ても慣れないものなので(-_-;)
風呂糸さん、シペラスさん、レスありがとうございました。
娘の主治医には「お母さんも不安になりすぎでしょう。SSRI足りてないんじゃないの?」とも言われて、ずっと引っかかっていたもので、レスをいただいて突破口が開けたような気がします。わたしも娘と同じく、夜10mg飲んでいるもので。SSRIは少量でもよく効くというのは意外でした。
副作用を考慮するためにサプリメントや血液検査を利用することは、すぐにとりかかります。サプリとセロトニン症候群のことはネットで検索して調べてみようと思います。
しかし、新たな疑問……10mgの錠剤をどうやったら四分の一に割れるのかな〜。実物を目の前に考え込んでしまいました。やっぱまな板と刃物かな……。
すごく不安になっていたのですが、お二人のコメントで元気がわいてきました。調べられることは片っ端から調べてみようと思います。本当にありがとうございました。
みなさま様々なアドバイスありがとうございます。
総情報量がとてつもなく多いのではないかと恐れをなして、1日ほど読まずに放っておいたのですが、さっき読んでみたら、そうでもありませんでした。
あさかぜさんが書いていらっしゃいましたが、わたしは確かに、刃物が苦手ということはありません。でも、何度か書いていてしつこいようですが、まな板からはみ出るものには「手に負えない感」がぐっと強まる。それから、「丁寧に洗う→皮を剥く→切る」というように調理するまで何段階か必要なものに対しても「手に負えない感」のために、たいてい避けてしまいます。
で、色々読んでみて、「冷凍」ということと「オレンジジュース」ということ。この2つが気に入りました。asmanさんがTVの受け売りとしてですが、書いていらしたもの。でも、ジャムのことも、ちょっと念頭に入れておこう。何か突然思いついたら、何かしてみます。
ぺんぺん草 さまへ
ぺんぺん草(ぺんぺん改め) wrote:
>のびママさん、お返事をありがとうございます。
いいえ、こちらこそ・・・
またまた書いてしまいましたぁー(^^)
>昨日は娘と大喧嘩をしてしまい、がっくりきていました。あんまり傍若無人な娘に切れて、口もききませんでした。わたしは親に愛されている、誰からか必要とされているという自信を自分に対して持つことができなかったので、子供には愛されているという自信を持ってもらいたかったのですが、簡単に思えるそのことがとても難しい。次から次に思いつきで要求してくる娘に疲れます。親ならおいしい料理を作って、家の中をきれいにして、子供のことを理解していつでも何でも言うことを聞いてくれるというような幻想を抱いているらしい娘。だのにその理想からははるかに遠い自分の母親の現実に傷つくようです。おーい、どこでそんな幻想を抱いちゃったのだ〜。そんな理想をもたれたら親だって傷つくぞ〜。
>
何かすごくよくわかります...お話を聞けば聞くほど、私自身とも息子との関係も似てるような気がします。障害とは言え、自分勝手な理想を押し付けられたら疲れますよね!
我が家はいつも戦争状態ですから・・・
どうするのが一番いいのかはわからないけれど、目の前の事から逃げないで一生懸命に今出来る事をする。私は親としてそれしか出来ないし、自信なんて全然無い親だけど、いつか子供達にも伝わってくれると信じたいです。
世の中そんなに甘くは無いんだよ。って事解からせる為にも、たとえ子供からどんなことを言われようと、思い通りになる親と思われないようにしなくては!!
時には落ち込んでしまうけれど、良い事は良い。悪い事は悪い。と断固として貫きましょうね!p(^-^)qガンバ!
>のびママさんのおっしゃるように子供をすきなのにそのメッセージを受け取ってもらえないのは悲しいことです。そしてまた子供がおかしいのは親が甘いからという周囲の見方にもほんとうに傷つきます。がんばっているのに〜(涙)。でもこれは同じような子供をもつ親にしかわからないことかもしれません。
>
そうなんでしょうね。でもこうして同じような境遇で頑張ってるぺんぺん草さんともお知り合いになれたし、とても嬉しいです。
>もしかしたらいろいろ悩むのも幸せかもしれません。ぐちをこぼしつつもなんとか絶望せずやっていきたいものです。
私もいつも気がつくと絶望のふちにたたずんでいますよ...(^_^;)
お互い愚痴をこぼしながら、素晴らしい(であろう)我が子を一人前になる日まで育てていきましょう(^^ゞ
これからもどうぞよろしくお願いします。
のびママさん、お返事をありがとうございます。
昨日は娘と大喧嘩をしてしまい、がっくりきていました。あんまり傍若無人な娘に切れて、口もききませんでした。わたしは親に愛されている、誰からか必要とされているという自信を自分に対して持つことができなかったので、子供には愛されているという自信を持ってもらいたかったのですが、簡単に思えるそのことがとても難しい。次から次に思いつきで要求してくる娘に疲れます。親ならおいしい料理を作って、家の中をきれいにして、子供のことを理解していつでも何でも言うことを聞いてくれるというような幻想を抱いているらしい娘。だのにその理想からははるかに遠い自分の母親の現実に傷つくようです。おーい、どこでそんな幻想を抱いちゃったのだ〜。そんな理想をもたれたら親だって傷つくぞ〜。
のびママさんのおっしゃるように子供をすきなのにそのメッセージを受け取ってもらえないのは悲しいことです。そしてまた子供がおかしいのは親が甘いからという周囲の見方にもほんとうに傷つきます。がんばっているのに〜(涙)。でもこれは同じような子供をもつ親にしかわからないことかもしれません。
こちらの掲示板はほんとうに勉強になります。お若い方が多いので自分の親との関係に悩む方も多く、反省しつつ、読ませていただいています。でもほんとうは自分の子供のことでこちらにきたはずがどうも子供のことは忘れちゃっているんじゃないかと思うことも多いのですが・・・(笑)。のびママさんのおっしゃるようにもしかしたらいろいろ悩むのも幸せかもしれません。ぐちをこぼしつつもなんとか絶望せずやっていきたいものです。
ぺんぺん草さん、はじめまして。
お気持ちよ〜く理解できます。アスペの息子と、普通(適切な表現が見つかりません)に育ってる娘を比べる訳じゃないけれど、息子の方はやっぱり生活していくのに困難と困惑が付きまとうのです。
親子ですらコミュニケーションがうまくいかないのですから、他人なら尚更ですよね・・・それを何とか社会に出てもやっていけるようにと、どうしても息子には厳しくなってしまいます。きっとぺんぺん草さんもご存知の通り、そうすればする程教えている事とは裏腹に反感ばかりが大きくなって、こちらへ戻ってくる感じなのですよね。でも親である以上、子育てを放棄する訳にはいかないし、どんな子であっても忍耐強くやっていかなくちゃと思っています。
何が辛いって、そんな努力も親子関係も周りに全く理解されずに偏見の目で見られる事かなぁー・・・・・
どこかで自分の家庭と周りの干渉とに区切り(気持ちの上で)をつけないと、親としては辛過ぎます。
結局、他人は本当にこちらを心配してくれる訳じゃないし、我が子を独り立ちさせることができるのは親だけだから、忍耐強く頑張らないとね!
いろいろ辛い目に遭ってきて自分なりに考えた結果、こういう結論になりました。
そして何より必要なのは、障害に対する知識を得る事。普通の子育ての価値観だけでは育てられません。やはり、どうしてそういう態度になるのか?とか息子の考え方を理解するのに、こちらの掲示板を拝見してるうちに、とても参考になったりしました。
だいぶ話がそれてしまいましたが、ぺんぺん草さんがご自分のお子さん達を平等にかわいいって思えないと思っているのは、真にそう思っているんじゃなくて、障害から来るお子さんそれぞれのコミュニケーションの取り方で感じてしまう状況から、きっとそう感じてしまわれるのだと思いますよ。
私だって、自信を持って息子と娘を平等にかわいい!って言えないですもん。でも、息子とももっと普通にコミュニケーションが取れていたら・・・って思うと、心からかわいいと思えるんじゃないかなぁ〜 私達って不運ですね...
でも本当はとっても運がいいのかも・・・?こんなに親として考える時間を与えてもらっているんだもの。ほんの小さな事も幸せって感じることが出来るし・・・
これ、自分に渇を入れてるつもりです(苦笑)
今は辛い方が多いけれど、乗り越えた時 たぶん人の何倍もこどもの事愛せるような気がしませんか・・・?
長々とすみませんでした!
おはようございます。ネットをADSL接続にしたらパソコンが故障し、ついでに電話の子機も故障してしまいました。最初は大丈夫ですよなんて強がっていましたが、当分直りそうにないとなってさすがにがっくりしました。わたしのがっかりぶりがずいぶんだったらしく工事をしたN○Tさんが会社のノートパソコンを貸してくれました。でも使いづらい。涙がでそう。ほんとうにマジで・・・。
落ち込みモードです。わたしは子供が3人いるのですが、長男と長女にはどうもADD傾向があるように思えます。わたしがこの障害に興味を持ったのは子供たちの育てづらさにノイローゼアンドうつ状態寸前だったからですが、理解が進んだとはいえ、やはり衝動的で人の言葉を拒否しがちな子供を育てるのはなかなか難しいです。こちらも決して忍耐力があるとはいえないので余計にそうです。
小学校4年生の次男はまあ普通の子供です。ADD傾向はありません。時に非常な鋭さを見せる長男長女と比べればほんとうに目立たない勉強もできない普通の子。スポーツも不得手。でもなんというかおだやかなのですよね。宿題も苦労しつつもきちんと仕上げます。冬休みの宿題も早々終わらせて息子のプリントを友達が写してもらいに来ました。長女は友達に写させてもらうほう。長男は宿題は最初からまったくやりません。ずいぶんな違いです。
そして決定的な違いは次男とは気持ちの通じ合いを持つことが容易ということです。ややこしい長男、長女に共感と同情はありますがどうも反発しがちでつき合いに忍耐がいります。親子関係をこじらせないようにするにはずいぶん努力が必要です。わたしがこの障害とうまく付き合えないからきっとよけいに苦労しているのだと思いますが・・・。わたし自身は母のADHD傾向と父のAS傾向を受け継いでいると推測しています。でも程度にもよりますが、ほんとうに苦労するのは自分のADHD傾向。生活に支障をきたしがちですし、自信を身に付けるのがちょっと難しいですよね。でも普通の子って小さなときからうまく周りと調和して自然にその自信を身につけていくのですよね。次男を見て思います。やはり普通の子にはかなわない気がする今日でした。
あさかぜ wrote:
> 十代からのSSRI服用について何か情報をお持ちの方がいらしたら、なんでも結構ですので教えてください。よろしくお願いします。
1日あたり150mgとか、大量に服用させられた場合、17の男の子がいらだちが強くなったという例を聞いたことがありました。
子供の場合は、やはり定期的に血液検査をするとかの、副作用対策が必要かなという感じがします。セロトニン症候群も恐いですし…
シロ wrote:
>じゃがいも1袋を購入したタワシ(いわゆる亀の子タワシ)で洗ったら、見事に程よく皮が軽く剥ける程度になることに驚きました。それとわかれば、じゃがいもをそんなに恐れることもないかもしれない。芽をえぐるという「運動」も、その流れ(洗う→鍋に入れる)の途中のこととして、出来そうな気がする。(というか、今日は、できた!)
>わたしの次の切羽詰まった課題はリンゴです。テーブルの上に、もう数週間、リンゴが4個並んでいる。いずれも、仕事先で貰ったものです。テーブル上にずーっと置かれていて、食べなきゃなと思いつつ、ただ眺めていて月日が過ぎていくリンゴたち。
りんごは一人暮らしのときは、フジあるいは津軽などの比較的実の堅い品種を買ったほうがベターです。
おうりんやスターキング・紅玉といった柔らかめの品種は、味が落ちるのが早く、5日ぐらいすると甘味がなくなってきます。
また保管温度にも、注意が必要で、冷蔵庫に入らない場合、室温が10℃以下になる、北向きの部屋が保管場所に最適でしょう。
また『蜜入り』と呼ばれる、芯の部分が黄色がかっているものは、そうでないものよりもあしがはやく、1週間後割ったら腐っていて、がっかりすることがあります。
あさかぜ wrote:
> asmanさんも伊東家の食卓を観ていらしたのですね。ネットに繋ぎっぱなしで書いていたので、内容が重複してしまいました。すみません。
普段は滅多に観ないんですけど、時々偶然に見ると「おぉ〜!」って言う情報を得る事が出来て便利です(~_~;)でも1時間ずっと観たいとは思わないですけどね。(リンゴの変色を戻す方法についての情報)
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