アスペルガーの館の掲示板(旧)
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新しいアスペルガーの館の掲示板
ふにふに様へ
遥です。
うさこさんwrote:
〉今の関係をそのまま続けてあげるのが大切と思います。
私も今までどおりの付き合いができるのが一番いいとおもいます。
大切な友達がアスペルガーかも・・・・ならどうしたらいいか?
病態を知る。症状との付き合い方を知る、あとは相手のことを認めることです。
いままで友達付き合いをなさってきたのならあなた様はきっとその方のことをよ く観察されてきたはず。どこが得意でどこが苦手か分かってらっしゃることでし ょうから。
「特別扱い」はしないでほしいと思います。「特別扱い」はお互いに関係をギク シャクさせるものですから。
(ちなみに、私は障害者になってから、友達と思っていた人に沢山去られました。)
ふにふに様にはご自分に素直でいてらしてほしいと心から念願しています。
一緒に歩いてくれる友がいるだけで人生楽しくなりますもの。
ふにふに様とお友達の方の今後のご多幸をお祈りいたしております。
それでは、失礼いたします。
遥 拝
空音さん wrote:
>
>おんなじ同じ!!
>私も本当は音大へ行きたかったのですが(そもそも音高ヘ行く予定が親に潰された)
>地元には国公立の音大がなくて経済的にとてもじゃないけど無理だったので泣く泣く諦めました。
>しかも親が「短大ならいいけど、専門学校へ行くなら家を出ていけ」と脅したので
>音楽系の専門学校への道も閉ざされてしまいました。
>(音楽系ってお金かかるコースの5本の指に入りますからね…)
>結局、栄養士の短大へ行って卒業したのですけど
>栄養士になるつもりなんてこれっぽちもありませんでしたから
>資格証書はただの紙切れです(^^;)
>(家事育児には役立ちましたけどね)
私も中学生の頃、バイオリン(4歳から18歳まで)と合唱(学校の合唱部で)をやっていました。
音楽は私にとって空気のような存在でした。
歌うのが三度の飯より好きで、その頃は音大の声楽科に進めたらなぁ…って思っていました。
高校に入ってからも合唱部に入部しましたが、私は絶対音感のような感覚を持っているので、
周りの微妙な音のズレが気持ち悪くて、耐えかねて退部してしまいました。
私が何度も「今のはアルトが半音低かった」とか言っても、周りは気にも留めてくれませんでした。
きっと皆は合唱をただ楽しみたかっただけなのでしょう…。
>
>由梨さんの御両親は文面で判断した限りでは、うちの頑固親よりは
>御理解をいただけるのではないかと思います。
>奨学金や銀行の学費ローンなどいろんな手段があると思います。
>御両親と話し合いが必要と思います。
そうですね〜。ただ、私は自己評価がとても低くて、情緒が不安定なので、
親元を離れて一人暮らしするのは無理だと思いましたし、今も自信がありません。
だまされやすい方だと思うし、何より就職して奨学金を返済することを考えると、
今のご時世リスクが大きすぎると思うのですがいかがでしょうか?
>>こだわりが職業に結びつけばいいんですけどね。
>
>ぜひ、そのこだわりを職業にできますよう、祈っています。
ありがとうございます。ただ、こだわりは趣味として育てていくことも空音さんのように、
一つの賢い選択だと思うのです。
好きなことを職業にしてる人っていうのは、自閉圏の人間以外でもかなり少数派
なのではないでしょうか?
でも、自閉圏の人間だからこそ、こだわりを職業にする必要があるのかもしれませんけどね。
友達がアスペルガーであってもなくても、ふにふにさんにとって大切な人だと思えるのなら、そのままでいいのではないでしょうか。わたしには「わたしの友達」とよんでいる人もいるし、わたしのことを「友達」とよんでくれる人もいます。ただ、普通の人が感じる「友情関係」とは違ったものを感じている気がします。どんな人を友達というのか本当は分かっていないのです。分かっていないけど、分かってるふりをして使う言葉のひとつです。わたしが友達だと思っている人が、わたしのことを友達と思っていてくれるかさえ分かりません。だからちょっと話がしたいなぁと思ったり会いたいなぁと思っても、こちらから連絡をとることにためらってしまいます。そのうちにお互いが連絡を取り合わなくなって関係が終わってしまう・・・、というのがいつものパターンです。わたしが望んでいることはちょっとくらいのことでは崩れない人との安定した関係です。人と違ったことをしても、みんなと同じことができなくても、「だいじょうぶ、こうすればいいんだよ」とささいていくれる人がいたら、と思います。わたしの周囲の人はわたしがアスペルガーであることを誰も知りません。「変わったやつ」だと思いながらつきあってくれているのでしょう。時にはメチャクチャに傷つけられることもあります、励ましてくれることもあります。そんな中からわたしはゆっくりと成長してきたのだと思います。ふにふにさんの友達がアスペルガーであったとしても、今の関係をそのまま続けてあげてほしいです。「こんなのにつきあってられない」と突き放すことだけはしないでください。アスペルガーは自閉症の一種だといわれていますが、人を拒んでいるわけではないのです。人とどうつきあったらいいのか知らなくて困っているだけです。街の中で障害をもった人に「何か手伝いましょうか」と声をかけるように自然に接してあげてください。わたしの個人的な意見で申し訳ありません。他の方の意見もぜひ聞いてみたいです。
御免つかまつります。
(#16292「kayo」様より)
>kayo wrote:
>私も感じていますよ。大型テレビなんか超悲惨!!!
>頭を電子銃で撃たれている感じです。
>少し、テレビから離れると、ましです。
>蛍光灯なんかの「ジー」って言う音と同じ類みたいですよ。
パソコンのモニターディスプレイに貼り付ける、電磁波軽減アイテムは、大型AVテレビにも効果あるのでしょうかね?
例えば、ロアスのマイナスイオン発生チップ(品番:SF-701)とか…
ロアスホームページ http://www.loas.co.jp
asman wrote:
勘違いしないで下さいね。私は医者から投薬が必要無いと言われたわけではなく、先程書いた様々な理由から必要があっても「あえて投薬しない方がいいですね」と言う事で投薬をしない方が良いと言う事で投薬を断念してると言うことなので。
ぺんぺん wrote:
私は別に投薬を否定的に言ってはおりません。ただ、なんでもかんでも投薬と言われても世の中には投薬が必要だとしても体質的な物だとか副作用、その他の生活習慣の事情等で投薬治療が受けられない人がいる事も事実です。私もその1人ですが…(信じる、信じられない色々あるかもしれませんが実際そう云う人は居ます)
じゃぁそう云う投薬治療出来ない人は「もう駄目だ」と言う風に悲観しなければならないのでしょうか?そうではないと思います。その為にも投薬治療だけでなく他に色々改善でききる方法を考える必要もあるのではと言いたかっただけです。
新潮45についての感想は読んだ人読んでない人、診断されてる人やそうでない人、色んな立場の人がいて感じ方が色々でしょうからあえてどうこうと言う事は言うつもりはありません。(以前少し書きましたし)
kayo wrote:
>ぺんぺん wrote:
>>ご説明ありがとうございます。
>>Halさんは電気店でもテレビ売場周辺には近づかないとのこと。
>>わたしは音のせいかどうかわからないのですが
>>テレビの付近は結界がはってあるような気がして
>>なんだかイヤな感じです(笑)。
>>テレビのそばには確かにいたくないです。
>>それは電波のせいなのでしょうか。
>>
私も感じていますよ。大型テレビなんか超悲惨!!!
頭を電子銃で撃たれている感じです。
少し、テレビから離れると、ましです。
蛍光灯なんかの「ジー」って言う音と同じ類みたいですよ。
>>電磁波というのがありますよね。
>>家の付近に高圧塔があり、近くの工場からは携帯も使えないほど
>>電磁波が出ています。
>>よくないような気がして
>>ひそかに気にしています。
>>だからといってどうにもできないのですが・・・。
asman wrote:
>新潮45のアスペルガーの特集の説明の中にも書いてありますし、『アスペルガー症候群を知っていますか?』の中にも書いていますが、アスペルガー自体を治療すると言う為の薬はありません。
中略
>出来る事と言えば本人の生活指導と社会への啓蒙活動だと新潮45にもかかれていましたのでご参考ください。
asmanさんが引用された部分は『新潮45』の特集「アスペルガー症候群って何?」の中でよこはま発達クリニックの精神科医、内山登喜夫さんが語った言葉ですね。
たしかに『新潮45』の中でジャーナリストの石川清氏は内山医師のその部分のみを引用しています。
けれど内山医師はその著書『高機能自閉症アスペルガー症候群入門』中央法規刊の中で
「くすりは自閉症を根本から「治癒」させるものではありません。しかし、ほかの療育的働きかけと平行して薬物療法を行うことで、指導をしやすくしたり、指導の効果を上げたり、本人の苦痛を緩和したりできる場合があります。中略くすりは選ぶことのできる一つの選択肢としてもっておくというのが、現実的な考え方ではないでしょうか」
と書いています。
アスペルガー自体を直す薬はありませんということだけを内山医師は言いきったのではないと思います。そのあとに続く言葉を石川氏はおそらく省略していると思います。
わたしは『新潮45』のアスペルガーについての記事は批判的に読みました。
ぺんぺん wrote:
>ご説明ありがとうございます。
>Halさんは電気店でもテレビ売場周辺には近づかないとのこと。
>わたしは音のせいかどうかわからないのですが
>テレビの付近は結界がはってあるような気がして
>なんだかイヤな感じです(笑)。
>テレビのそばには確かにいたくないです。
>それは電波のせいなのでしょうか。
>
>電磁波というのがありますよね。
>家の付近に高圧塔があり、近くの工場からは携帯も使えないほど
>電磁波が出ています。
>よくないような気がして
>ひそかに気にしています。
>だからといってどうにもできないのですが・・・。
シュッツ wrote:
>「鵜呑みにしない方がいい」というのは、中略 どんな本であれ、文章であれ、付いてまわることなのでしょう。
とても共感します。そのとおりですね。
ご説明ありがとうございます。
Halさんは電気店でもテレビ売場周辺には近づかないとのこと。
わたしは音のせいかどうかわからないのですが
テレビの付近は結界がはってあるような気がして
なんだかイヤな感じです(笑)。
テレビのそばには確かにいたくないです。
それは電波のせいなのでしょうか。
電磁波というのがありますよね。
家の付近に高圧塔があり、近くの工場からは携帯も使えないほど
電磁波が出ています。
よくないような気がして
ひそかに気にしています。
だからといってどうにもできないのですが・・・。
遥です。
補足します。
まとめレス御免なさい。
>#分かります。15.75kHzって結構気になります。(気になりません??)
痛いとこをつきますね。
>風呂糸 wrote:
>>NHKのいい点としては、受信料を徴収しているので、
>機材は民放各社と比較して結構先進的なものが揃っています。
実例としては
「みんなの歌」のバックのCGの動作を改善するために(CG製作は外部の作家さんが受けてます)NHKは6000万円の機械を導入したりしています。
このあたりは職人の意地が垣間見る思いがしました。
放送衛星だって64億7000万円(一機分)をBS契約の世帯数で頭割りしてますし。
NHKって調べてみるといい機械使ってるんだよね。
こうもり wrote:
>シュッツさん wrote:
>>参考文献として
>>
>><アスペルガー症候群/児童精神医学>論文集
>>星和書店
>>
>>に薬の使用例が載っています。
>>この本は「精神科治療学」論文集より、アスペルガー症候群に関連した
>>論文を選んで収録したものです。
>
> 結論についてはシュッツさんの見解でもいいのですが、専門論文を参
>考文献を挙げる時には注意も必要です。
この本は普通に市販されているものです。
参考文献が、どこまでが専門的で、どこまでが一般的かを線引きするのは無理があると思います。
本ならばいいけど、雑誌はバックナンバーが読めないので駄目だという考え方もできるでしょうし。
結局は自分が読んだ物を挙げることしかできないのではないでしょうか。
「鵜呑みにしない方がいい」というのは、専門書に限らず全ての本について共通することでしょう。
たから、書名を挙げる場合にはどんな本であれ、文章であれ、付いてまわることなのでしょう。
このような暗黙の了解は読み取れないので、常に明示すべきということならば、確かにそうだったかも知れません。
シュッツさん wrote:
>参考文献として
>
><アスペルガー症候群/児童精神医学>論文集
>星和書店
>
>に薬の使用例が載っています。
>この本は「精神科治療学」論文集より、アスペルガー症候群に関連した
>論文を選んで収録したものです。
結論についてはシュッツさんの見解でもいいのですが、専門論文を参
考文献を挙げる時には注意も必要です。
この掲示板の常連は発達障害についてかなりの知識を持っています。
LD,ADHD,ASについてはかなり専門的な本の理解も可能になっ
ているでしょう。ただ、ほとんどのメンバーは専門ではないため、「専
門家が書いた論文を批判的に検証する」ことまではできない場合があり
ます。批判的な検証のできない当事者にとって医学や心理学の専門論文
は内容は分からないが科学的に箔付けされたありがたい経典のような役
割しか果たせなくなってしまう危険性があります。特にアメリカから直
輸入されて日本語訳されたような発達障害関連本の場合は注意が必要で
す。最近、あるカルト教団がクローン人間を作ったと発表して話題にな
りましたが、民間の医学・心理学研究について言えばアメリカは自由に
研究できる代りに無法状態です。発達障害の療育法や検査法についても
、アメリカの有力な研究者でも「えっ」と思うような先走った方法が日
本に紹介されている場合もあると言われています。また国を問わず時代
を問わず、専門家が言っていることが正しいとは限らないというのは言
うまでもありません。現にこの掲示板に来ていて既に中途診断されたメ
ンバーの場合は、各メンバーが子供の頃のアセスメントでは「発達障害
であることが発見されなかった」のです。
なぜこんなことを強調しているかと言うと、当事者の立場から研究協
力みたいなことをやりはじめてから、このことがすごく問題になってい
るからです。研究協力で専門家サイドが論文や報告書をまとめた場合、
研究倫理上は協力者に論文や報告書を事前チェックさせなければなりま
せん。しかし、ここでチェックをする当事者の側にそれだけの力がある
のかという点は常に問題になります。多くの発達障害当事者は論文や報
告書を理解するだけの文章読解力を持っていませんし、持っていたとし
ても批判的な検証はできません。だからと言って、専門家の文章が宗教
における聖典のように内容や意味もわからないまま当事者の間で崇めら
れてしまうのは問題です。
発達障害当事者はある部分では専門家よりも発達障害について詳しい
場合がありますが、専門書を理解する能力まで専門家より高い訳ではあ
りません。わたし自身、現状では専門書に対して批判的な検証ができて
いるかどうかは疑問で、教科書通りの説明をしつつ「鵜呑みにしない方
がいい」とつけくわえておくのが精一杯という状態です。
ぺんぺん wrote:
>民法の番組はCMの時に急に音が大きくなるので
取り合えず理由だけ。
実際モノラル/ステレオと切り替わると聴覚的に音が大きくなったような感じを受けます。
あとは、TV送出側では音声出力レベルの調整は行わずに、マスターテープ編集の際に全ての
処理を行う(大抵限界近くまで出力レベルを上げているんですね、CMの場合)
為でもあります。限界値を超えると音が歪むのですが。
TV局には免許上、演奏所(スタジオ)と送信所(アンテナまで)と分かれて記述されており
その演奏所側でほぼ全ての画像処理を行います。一括で操作出来るので都合がよいので。
送信所は純粋に送信するだけの機能しか持っていない場合が殆どです。
例えば関東ローカルで言えば東京タワーとか。
#業界人ではないのでこれ以上の説明はできませんが^^;;
#どうでもいい事ですが、TVって音が無くても電源が入っているかいないか
#分かります。15.75kHzって結構気になります。(気になりません??)
#家電売り場でもTVコーナーだけは避けたくなります。
風呂糸 wrote:
>NHKのいい点としては、受信料を徴収しているので、
機材は民放各社と比較して結構先進的なものが揃っています。
よろしければ皆さんの意見を聞かせてください。
彼女と知り合ったのは小学6年の頃
うーんと仲良くなったのは再会した25歳からです。
現在二人とも30歳になりました。
小さい頃はちょっと他人と違う感じがあって
失礼な言い方をして誤解されることもあり
中学ではずっといじめにあっていました
(私は学校も違ったので大人になってから本人から聞きました)
彼女の年の離れた弟さんも話し方がちょっと変わっていて
唐突に話し始め、家族は深刻になったようです。
彼女はその子と比べたらぜんぜんいわゆる普通に見えます
ただやはり友達関係を気づくのはむずかしく
考えることが多いとすぐに頭がショートして
パニクッテしまいます。
そこで私はこの5年彼女の頭の整理役をしてきました
ゆっくり一緒に考えると大丈夫なのです
次に何をしたらいいのかがはっきりすると落ち着きます
決められたことを行っていくことは出来ます
あと会話をしていてなぜこのタイミングでそういうコメントをするのか?
と思うような時々びっくりするようなことを言います。
理解するのが難しい時が多いようです。
自分が嫌だっと思ったりどうしたらよいか分からなくなると
ピシャッとかかわりを閉じるので意地悪に思われることもあるようです
今は、彼女のまわりにいる人たちには
天然ボケのホンワカした人と思われているので
とても平和だと思うのですが
ずっとこの違和感は何だろうと感じてきて
知能は遅れていないけど感情面が自閉症
みたいな感じがするなーと思っていました
とても愛すべき友達で私が結婚してからも
私の主人も一緒に彼女を理解したいと思ってきましたが
最近アスペルガーの話を聞き
あまりにも当てはまるのでもしかしたらと思ったのです
そこでこれからどうしたらよいのか
例えばアスペルガーだとしたらそれと向き合ったほうがよいのか
また彼女が引越しなど生活を変えようかどうかと相談されているのですが
今平和な環境を変化させないほうがよいのではないかとも思い
何かよいアドバイスやご意見をお聞かせいただきたいです
どうぞよろしくお願いします
>今、仕事をするのはNoelさんにとって難しいんですか?
鬱状態の人には,この質問だけでもきついだろうと心配しています。
何かしないと存在を認めてもらえない。その焦燥感がかきたてられて鬱が重くなりはしないかと。
ゼロでなくて少しでも自分に自信があれば,何かで人に認められたいという欲も出ます。でもマイナスの状態にある人には,はげましが非難にしか聞こえなくなります。
Noelさんに発奮する元気があればいいのですが。最低限の防衛行動ができても,生産性があるとは限らないので気がかりです。
>でも、もともと私の夢は医者になる事で、何歳になっても勉強に遅いという事はないと思っているので、主人にはいずれ彼が家庭を支えて私に勉強させてと言っているんです。
すごい!絶対がんばって下さい。息子の学校のお友達のお母様が(30代後半〜40前半)医師の勉強をされていて、もうすぐインターンになられるとか。年齢は関係ないとはいえ、すごく希望が湧くお話です。
>>話は変わりますが以前ちらっとご紹介した本で”SON RISE, the miracle continues" by Barry Neil Kaufman がとってもいい本で是非お勧めです
>
>探してみます。また良い本を紹介して下さいね。
本ではないですが、この本の著者と御子息が運営されているプログラムのサイトを見付けたので紹介します。
"Autism treatment center of America son rise program"
http://www.Son-Rise.org/
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© 1998 y.mikome, T.Ikeda, 1999 s.murakami