アスペルガーの館の掲示板(旧)
あなたは 番目のお客様です。
《アスペルガーの館》に戻る /
新しいアスペルガーの館の掲示板
コウタロー wrote:
> はじめまして。初に書き込みします。僕はもう31才で、仕事は授産施設の指導員をしています。
> 最近(というよりも昔から)色々な場面で「自分はちょっと人と違う」と強く思う場面が多く、仕事をする上でも、全神経をフル回転させないと微妙なやりとりで失敗することも多いので、少なからず心労の溜まる毎日です。
> 「アスペルガー」という言葉を知ったのはつい最近で、勤めている施設で自閉症の範疇に入る方を受け入れだし、勉強するうちに知りました。本を読んでいくうちに、自分は正にこれではないか・・・と結論するに至りました。
> 知ってしまった今では、とにかくその事実を受け止め、現在の仕事を円滑に進めていくためにも、ここで踏ん張っていかないと・・・自分の特性を把握し、どうしたら周囲や社会とうまくやっていけるのか、勉強していこうと思っているところです。
私は、『心身障害』の福祉作業所でボランティア1年+『障害者職業訓練センタ』で3ヶ月+『精神障害者』の福祉作業所へ通所1年という、なんか珍妙なキャリアの持ち主です。
ということなので、『指導員さん』という方々には、結構お世話になっているので、その辛さというのはとても身にしみてよくわかります。
心身障害者の作業所のほう指導員さんは、朝はメンバーさんより早く来てミーティング…朝の会で『こんなことあったんだよ!』『〇〇〇に気をつけてね!』『今日のお仕事は…です。』というメンバーさんとの対話…午前作業の補助(時によっては納品で車で2時間あまり車の運転)…お昼休み返上で寄付などの帳簿つけ・機関紙の発行…午後の作業中に**さんがパニックって暴れてその対応…帰りの会…それから夜の8時まで事務の仕事…という感じだだったので、コウタロウさんも相当な『激務』なのだと思います。
今通っている精神障害者の作業所の指導員さんも1人、木曜日の『バレーボール』大会の応援で声を嗄らして、決勝まで残れた私達を応援したのがたたって、流感でダウンして、昨日の近隣の作業所の交流会には来れませんでした。
私自身一度、『福祉職になろうかな…』という気持ちがあって(というかベテランの指導員さんに進められて)、とある専門学校の説明会に出席したことがありますが、『口も軽いし…(守秘義務の問題)』『ADHDの気で突飛な行動をしがちだし…(事故・かまいすぎの恐れ)』『学費がかさむ…(理系の大学を院生まで卒業後だったので、これ以上親のすねを齧られない)』『身体が疲れやすい…(EVENさの維持ができない)』ということで、『絶対に自分はなれそうにない!』と二の足を踏んでしまっています。
現在の心境は、今の精神障害の作業所に『骨をうずめる』かたちで定住して、そこへ入ってくるメンバーさんと、『共に学び』『共に働き』『共に楽しみ』ということがしつづけられれば、それで私は満足だし・あるいはこれも『福祉』という営みの自分なりの実践であるという、何かさめた感じです。
あっ!そうそうこんなことご存知ですか?
最近、厚生労働省が音頭をとってというか…ようやく重い腰をあげたというかんじで、実験的に『自閉症・発達障害センター』なるものを、自閉症に詳しい団体に委託するかたちで、立ち上げ始めています。いくばくかの『求人』があるかもしれないので、念のため情報収集を…
コウタロー wrote:
> はじめまして。初に書き込みします。
コウタローさん、いらっしゃいませ!(管理人でもないの図々しくてゴメンナサイ)
お互いに色々悩みを分かち合っていきましょうね。
ヨロシク!
(返事になっていなくてスミマセン。私は息子と主人がASかなぁ、と思っているだけなので、コウタローさんへのレスをするには適してないようなのですが、Welcomeと言いたくて出てきました。)
レスありがとうございます。
(#16435「遥」様)
>目でみて判らないと障害者じゃない?
>No.16425
>Lulu_2440さんへ:巻きこむつもりもご迷惑をおかけするつもりもなかったんですが
> 不快に思われたようで、申し訳ございませんでした。
まあ、こちらもちょっと気にしすぎでした。失礼しました。
私も、以後気を付けないと。
(http://ww6.et.tiki.ne.jp/~hurricanex50/index.htm)
はじめまして。初に書き込みします。僕はもう31才で、仕事は授産施設の指導員をしています。
最近(というよりも昔から)色々な場面で「自分はちょっと人と違う」と強く思う場面が多く、仕事をする上でも、全神経をフル回転させないと微妙なやりとりで失敗することも多いので、少なからず心労の溜まる毎日です。
「アスペルガー」という言葉を知ったのはつい最近で、勤めている施設で自閉症の範疇に入る方を受け入れだし、勉強するうちに知りました。本を読んでいくうちに、自分は正にこれではないか・・・と結論するに至りました。
知ってしまった今では、とにかくその事実を受け止め、現在の仕事を円滑に進めていくためにも、ここで踏ん張っていかないと・・・自分の特性を把握し、どうしたら周囲や社会とうまくやっていけるのか、勉強していこうと思っているところです。
そういう時に、このページのことも知りました。
全く新しく知った世界なので、まだまだ知識不足です。ASの方で仕事を持たれている方はどう乗り越えられているのでしょうか?ASであることがマイナスにはならない職業だと良かったのですが、できたら今の仕事を続けていきたいのです。(よりによって障害のある方のサポートの仕事なんです。もしかして自分の方がされる方?」色んな方のご意見・ご感想をよろしく。
遥です。
皆さんへのお返事です。
まとめレスごめんなさい。
シペラスさんへ:『がんばりすぎない勇気』はきっと、全ての『福祉』というものの、受けて・担い手に必要な『キーワード』でしょう。受け手が『我慢(>_<)!』『しまったこんなはずじゃ…(@_@)』でも困りますし、担い手が『疲れた(〜_〜)』『しまった、方向性が間違っていた…(*_*)』でも、また困ります。
>こでみなさんにQです。
>AS周辺の障害の本人およびその家族に対して、『がんばりすぎない勇気』を保障するために、あなたが『今、必要だ!』と強く感ずるものは、何ですか?
福祉に限らずすべての行為に当てはまると思いますが「意思表示をハッキリすること」で
状況はかなり改善されると思います。
>>Re: 目でみて判らないと障害者じゃない? 16425へのコメント
>>No.16434 Fri, 14 Mar 2003 23:17:58 +0900 菜の花 [この発言にコメントする]
>
>>noel wrote:
>>大学も出ているし」と言ってしまえば、長く暮らしている家族を信用してしまうそうです。
>私も最近書き込む余裕がありませんでした。
>ストレス(仕事が暇で食べてばかり)で太り始めて気になってしまったりで。(つまんない悩みで御免なさい)
>別にNoelさんの事、浮いているとは思いませんでしたけど、家族も含めて世の中色々な人がいるんですよね。
>でも、大学を出ているなんて羨ましいなぁ。これから大学に行きたい私ですが、こういうのを「隣のバラは赤い」と言うのでしょうか。
菜の花さんへ:ご無沙汰しております。私も菜の花さんと同じくこれから大学に行くことを考えているものです。
「隣のバラは赤い」、そうですね。赤くて鮮やかだから魅力が倍加されるのかもしれませんね。
菜の花さんの人間性に素敵なものが加わる日を願ってやみません。
「あのブドウはすっぱい」のイソップの狐が知恵を使ってそのブドウを取ったらいい感じに熟していて
食べごろなのかもしれません。
--------------------------------------------------------------------------------
>ごめんなさい 16425へのコメント
>No.16428 Fri, 14 Mar 2003 13:37:58 +0900 noel [この発言にコメントする]
>なんだかここでも浮いている自分に気付きませんでした。
>掲示板汚してしまってすみません。
>もう来ませんので安心してください。さようなら。
noelさんへ:そんなさびしいこといわないで。私も今週は一回もネットに継げませんでした。
お気になさらず。いらしてくださいね。あなたの件で私もずいぶん学ぶことができました。
ぜひお返しをする場をもっていてください。お願いします。
>シンタロウさんへ 16405へのコメント
>No.16427 POLINECIA
シンタロウくんへ :いいたいことを吐き出して、その後落ち着きましたか?
目でみて判らないと障害者じゃない?
No.16425
Lulu_2440さんへ:巻きこむつもりもご迷惑をおかけするつもりもなかったんですが
不快に思われたようで、申し訳ございませんでした。
それでは失礼いたします。
遥
noel wrote:
>大学も出ているし」と言ってしまえば、長く暮らしている家族を信用してしまうそうです。
私も最近書き込む余裕がありませんでした。
ストレス(仕事が暇で食べてばかり)で太り始めて気になってしまったりで。(つまんない悩みで御免なさい)
別にNoelさんの事、浮いているとは思いませんでしたけど、家族も含めて世の中色々な人がいるんですよね。
でも、大学を出ているなんて羨ましいなぁ。これから大学に行きたい私ですが、こういうのを「隣のバラは赤い」と言うのでしょうか。
夜の後にはきっと日が昇る筈。
Noelさんにも生きてて良かったと思える日が来ますよ。
実際私はNoelさんだけでなく、ここにいる皆に会えたのはGiftだと思っています。出会いは全部贈り物のようです。
ボランティアで100人あまりの子ども達(多くは両親に放任されたり虐待された子ども達)と隔週日曜に遊ぶことにしました。私は絵本を読むのが上手なので本当に楽しかったです。この子ども達との出会いも贈り物です。
最近TVのコマーシャルで『絶妙だ』と思った言葉に、「介護には、がんばりすぎない勇気も必要です。」という、海原純子さんのコメントがあります。
『がんばりすぎない勇気』はきっと、全ての『福祉』というものの、受けて・担い手に必要な『キーワード』でしょう。受け手が『我慢(>_<)!』『しまったこんなはずじゃ…(@_@)』でも困りますし、担い手が『疲れた(〜_〜)』『しまった、方向性が間違っていた…(*_*)』でも、また困ります。
そこでみなさんにQです。
AS周辺の障害の本人およびその家族に対して、『がんばりすぎない勇気』を保障するために、あなたが『今、必要だ!』と強く感ずるものは、何ですか?
すまない。別に議論する気はないし誰かを悪くは言いたくないけど。児童精神の医師を増やせコピーはよく見掛けるけど、あれはあくまでも業界側から出てるもの。
忙しい、当たり前です。皆忙しいです。暇に仕事してますって言う人まず居ないって。
大人の診断、やっても仕方無いし、そんな学問的な裏付けが取れてないと思われてるから普及してないのが私の住んでる地方の現状です!特定の医師にしか診断できないのは学とはみなされてない。明確な治療成績が付けられならいいけど。先日挙げられてた成績では私の地域の精神科医はあまり説得できません。
noel wrote:
>いろいろ相談に乗って頂きどうも皆様ありがとうでした。
>
>>「病気は治るんだし、楽観的に考えてまたどんどん働いて行けばいいんじゃない?」と気楽に言われてうまく話できませんでした。「何のハンデもないんだから」と言われ、後味悪く帰ってきて自分のことなのに自分の肝心なことをいつも話せないで誤解されて終わるなぁと落ち込みました。近くに発達障害の専門医を知らず見てもらっていないので自分が自閉であるという話をリアルではした事がありません。でも、自閉症関連の講演会に行くと私は独特のいかにも自閉圏の雰囲気があるようでよく興味を持たれてしまいます。まぁ、何が言いたいかというとただでさえ理解されていない障害で専門の医療機関にかかれるのが稀で診断書をもらうのも困難な障害者はハンデはおおいにあるのにそれによる保護は得られないという2重のハンデを感じたということです。「不思議なのは、そんなに大変で長く病気なら普通むしろ家族の方から多く相続させるけどねぇ。どうなんだろうね。」担当してくれたおじいちゃん、失礼、元裁判官さんは良い人で私に有利に考えようとしてくれたにも関わらず、それだけ世の中は理解がないということです。
となると、やはり一応『児童青年精神科』を受診しないとかな…
でも、医療機関名等をを具体的にここで教えることは、ルール違反なのでできない。
最寄の保健所などで聞くか、自閉症・LD関連の団体へ直接メールを送ってみると、いくらかの情報は得られるとは思う。
ただ、日本の『児童精神科医』の数はまだまだ少なく、150人足らず…
だからどこの先生も、AS・高機能自閉症が『世の中デビュー』したときから、『うちの子が、自閉症かどうか調べて!』とやってくる親子の対応、『アスペルガー症候群とは、こんなものです!』という普及活動(?)で大忙し。
というわけで、案外『ASじゃないかと思うんですけど(@_@)?』という大人の診断は後回し・門前払いというところが多い。
それから優しく・親切に対応してくれるところほど、保険外診療になる部分が多く、案外高コストである。(冗談抜きで大人の場合で検査料5万円、子供の場合より綿密な検査をということでもっと高くて15万円も、それに加えてカウンセリング50分で1万円取られるというクリニックもある)。
毎日,あなたを心配して見にきていました。
こちらは書く余裕がありませんが,また書いてくださいね。
(#16428「noel」様)
>なんだかここでも浮いている自分に気付きませんでした。
>掲示板汚してしまってすみません。
>もう来ませんので安心してください。さようなら。
そんなこと言わないで、また来て下さい。
私みたいな常連だって、ぼやくことはごく普通にあります。
別にマナー違反があったわけでもなく、反対意見があるわけでもなし、「浮いている」ということは決してございません。
#たまたまレスが来ていないだけで、貴方の意見は間違いではありません。気にするには及びません。
なんだかここでも浮いている自分に気付きませんでした。
掲示板汚してしまってすみません。
もう来ませんので安心してください。さようなら。
以下、一部改変。
(太郎さん)
オレはオレを散々虐めてきた奴と仲良く握手しようなんて死んでも嫌だ!!
花子や大介がオレを散々虐めてきた奴とダブるので徹底的にボコるとする!!
LD者をコケにした罰だ!!オレは花子や大介と徹底的に格闘するから覚悟し
とけ!!ケケケ
(花子さんの反応)
一言いいたいのですが、はっきり言って太郎氏の言葉で傷つきました。はっき
りものを言うキャラだということはわかっていますが、多少の遠慮は感じまし
たものの、とても傷つきもうどうにでもなれと悲観的になっていました。
(大介さんの反応)
僕も太郎さんの僕に対する攻撃にはものすごく傷つきました。そして、すご
く悲しみを感じ、一時書き込めませんでした。
批判している相手よりもひどいことをやっちまっているぞ。
シンタロウさん
俺様 wrote:
> 俺としちゃあ、
>のりっぺさんが愚痴を言うためだけに書きこみをしたのか、
>AS人とのつきあい方を学びに来たのかも分からん状態だ。
いけね。一つ書き忘れちまってた。
わざと障害者の集まるサイトに
「○○障害の人のために苦労しています」とか
「あなたたちはほんとの○○障害者ではない」
みてえなことを言って、
障害者に嫌がらせをする奴もいる。俺の相棒がよく使う手口だ。
別にのりっぺさんがそうだと言っている訳じゃねえがな。
(PS)神経逆なでしちまって悪かったな。<シペラスさん
いろいろ相談に乗って頂きどうも皆様ありがとうでした。
明日まで判子押すのを待ってもらっているので
急いで今日家庭相談所(元裁判官のおじいちゃんが担当)に行きました。
区役所に比べ、有料なせいか(?)親切で具体的に話もしてくれました。
ただ私が身体障害者とか酷い分裂病とかの診断書がない限り(目で見て判り
やすいものでない限り)、裁判で病気が考慮された良い結果が出にくいようです。私は手帳の2級を持っていても、見た目は健康そうに見えるし、五体満足で悲惨な例には到底見えないので裁判で保護する合理性に欠けているそうです。家族が裁判で「いやあいつは病気じゃなくて甘えているんです。大学も出ているし」と言ってしまえば、長く暮らしている家族を信用してしまうそうです。
「病気は治るんだし、楽観的に考えてまたどんどん働いて行けばいいんじゃない?」と気楽に言われてうまく話できませんでした。「何のハンデもないんだから」と言われ、後味悪く帰ってきて自分のことなのに自分の肝心なことをいつも話せないで誤解されて終わるなぁと落ち込みました。近くに発達障害の専門医を知らず見てもらっていないので自分が自閉であるという話をリアルではした事がありません。でも、自閉症関連の講演会に行くと私は独特のいかにも自閉圏の雰囲気があるようでよく興味を持たれてしまいます。まぁ、何が言いたいかというとただでさえ理解されていない障害で専門の医療機関にかかれるのが稀で診断書をもらうのも困難な障害者はハンデはおおいにあるのにそれによる保護は得られないという2重のハンデを感じたということです。「不思議なのは、そんなに大変で長く病気なら普通むしろ家族の方から多く相続させるけどねぇ。どうなんだろうね。」担当してくれたおじいちゃん、失礼、元裁判官さんは良い人で私に有利に考えようとしてくれたにも関わらず、それだけ世の中は理解がないということです。
こんにちは。気が付かないうちに巻き込まれていたようなので、静観できません。
(#16407「遥」様)
>遥です。
>シンタロウくん wrote:
>>
>>みちるさん wrote:
>>>
>>>一言いいたいのですが、はっきり言ってMoto氏の言葉で傷つきました。はっきりものを言うキャラだということはわかっていますが、多少の遠慮は感じましたものの、とても傷つきもうどうにでもなれと悲観的になっていました。つい皮肉で、「私は親として失格なんでしょう」などと書きましたが、ちっとも思っていません。ここははっきりいったほうがいいのでしようね。
>>>
> ハッキリ言ったほうがいいと思います。
>
>>自分@言語性LD wrote:
>>> 僕もMotoさんの僕に対する攻撃にはものすごく傷つきました。そして、すごく悲しみを感じ、一時書き込めませんでした。
>>
> うんうん。
>> そして、現在もMoto(=Maria)を憎んでる!!この傷ついた心はは一生癒えることは無い!!オレはオマエを許さない!!土下座して謝れ!!さもなくばオマエを地獄の底まで恨み続ける!!
>>
> なるほど。
ここまでは無関係だと思っていたのに、…
(#16407)
>>No.15193 荒らし対策開始
>>こうもり氏 wrote:
>>
>>> 余談だが、わたしはいじめなどが起こった時にいじめられた子だ
>>>けををなぐさめたり、訓練したりする支援の仕方は嫌いだ。それよ
>>>りもいじめっ子やいじめを放置した周囲の大人に重い処分を与えた
>>>方がいじめられた子の回復はかなり早いのである。わたしの母親が
>>>「不適応をおこしている本人(わたしのこと)をいじくりまわして
>>>も何も解決はしない。周囲の人間を変えることが重要なのだ」とい
>>>う立場を堅持してくれたことについては今でも感謝している。荒ら
>>>しの件についても同じで、荒らしの被害に遭った人を慰めるよりも
>>>荒らしと徹底的に格闘する道を選ぶ。そのためにやりすぎという非
>>>難を受けても、被害を受けた本人に少しでも寄与することができた
>>>のならば、甘んじて甘受しよう。自助グループの活動をはじめてき
>>>た時からある程度覚悟はしてきたことだ。
> そうだねえ…。
>
>> オレはオレを散々虐めてきた奴と仲良く握手しようなんて死んでも嫌だ!!Motoがオレを散々虐めてきた奴とダブるので徹底的にボコるとする!!LD者をコケにした罰だ!!オレはMoto(=Maria)と徹底的に格闘するから覚悟しとけよ!! ケケケ
>
> …。うなずく。
何でまた一昨年9月のトラブルが再びくすぶり始めた現場に、当時は無関係だった私が巻き込まれることになったのだろう?
ちょうどいい機会だったので、#7428まで遡ってコメントを拝見させてもらいましたが、私が以前起こした「克服」騒ぎに匹敵するくらいもめていたように感じられました。
そういう私も、落ち着いたはずの「克服」騒ぎを未だに引きずっている… しかし、本当は私はこの問題にタッチするのは正解ではないのかも知れない。だいたい私は当時は当事者ではなかったのだから。そして今も当事者ではおそらくないはずだから。
(http://ww6.et.tiki.ne.jp/~hurricanex50/index.htm)
こんにちは。
(#16421「シペラス」様)
>生まれて初めて、バレーボールの試合で、サーブを4本決めた!
>といっても、精神関連の作業所・ディケアのソフトバレーの対抗試合だけどね。
>初めてスポーツをする楽しさを知ったからかな?
私みたいに運動能力の乏しい(特に私は第2種身体障害者5級認定)人にとっては、嬉しさもひとしおです。
私の場合、バレーボールでサーブが決まったと思ったら、次のサーブは勢い余って完璧にコートを飛び越えてしまいました(^^;)が、草野球で初めて外野フライ(右飛)を捕球したときもやっぱり嬉しかったので、やはり勢い余って内野フライ(二飛)を横取りして外野フライ(右飛)にしてしまったこともありました。
でも、身体障害のない人の場合、軽度発達障害がどの程度運動能力へ影響を及ぼしているのかは、今ひとつ解りません。私の場合に限ったことではないのでしょうが、身体障害の影響に比べたら、軽度発達障害の影響は微々たるものではないのでしょうか?
遥です。
こんばんわ。
シペラスさん wrote:
>生まれて初めて、バレーボールの試合で、サーブを4本決めた!
すごいじゃないですか。
>といっても、精神関連の作業所・ディケアのソフトバレーの対抗試合だけどね。
>初めてスポーツをする楽しさを知ったからかな?
「楽しさ」は上達の秘訣です。うらやましいなぁ。
(初心を忘れないことの大切さを教わった 遥)
(エコラリア)「人様の体験は自分への鏡」であると思っている私。
いい事聞いちゃった♪。
それでは、また。
生まれて初めて、バレーボールの試合で、サーブを4本決めた!
といっても、精神関連の作業所・ディケアのソフトバレーの対抗試合だけどね。
初めてスポーツをする楽しさを知ったからかな?
遥です。
Hal さんwrote:
>シペラスさん wrote:
>>>あなたのお気に入りの声の主は、誰ですか?
>釈由美子さん(タレント)。
“しゃく”ですね。さすがHalさん、観察が細かいです。
遥
《アスペルガーの館》に戻る /
新しいアスペルガーの館の掲示板
EWBBS.CGI 改 (WZ BBS対応 Web掲示板 T.Ikeda改 +
s.murakami改)
© 1998 y.mikome, T.Ikeda, 1999 s.murakami