アスペルガーの館の掲示板(旧)
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新しいアスペルガーの館の掲示板
タマ ちゃんwrote:(←昔買っていた猫と同じネームなので「ちゃん」です)
ああ・・・連打が開始されてしまってる今日かな・・・。
>私も、自分がひょっとしたらASかも、と思うようになってから、そのことを心がけようとはしたんですが、全然できてません。私も超無力な人間です(^^;
ヒッドイ時なんざぁ〜家では
「はじめから喋って其処に居なけりゃ分りやすいのに!」
ってズッザーン!!ですわい。
>でも、ほしこさんは明るいご家族に恵まれているようで良いですね。お花見楽しんで来てください。
おー(^^)。
眩しい光の目潰し、花粉症、埃っぽい空気くらいながらも、
桜は大好きなんですでに遠足気分。
>ところで、私は、今日、ついに、主治医に自分がASではないかと思っていることを打ち明けました。どんな反応が返ってくるかドキドキでしたが、彼は、すごくあっけらかんと、
>「僕もタマさんも、能力に偏りのある人間だけど、でも、だからこそ、進学校に進めて、大学受験もスムーズに行ったんじゃないかな。僕が普通の人間だったら、高校から男女交際なんかもやって、大学でももっと、チャラチャラ遊んでたんだろうけど、そういうことはできなくて、ひたすら医者への道を突き進めたのは、僕が偏りのある人間だからこそだよ。だいたい普通の人間だったら、こんな狭い診察室の中で一日中座りっぱなしで平気なはずがないもん。タマさんだって、能力に偏りがあるからこそ、公務員試験にもスムーズに合格することができたのかもしれないよ」と言いました。
===
なんかこのセリフ読んでたら笑ってしまいました;;
面白い先生ですね。
私は自分と重ねあわせて会話されるのが大嫌いなので、
私の場合医師から「ぼくらでも人間関係大変だしね」といわれた時は
ムカっとしたのを覚えています。
あの居心地の掴めない気も悪さ・・・というか。
多分私との同化をはかっていたのでしょうが。
しまいに、「なんで病気じゃねーのに自分から病院行くんだよ?ああー??」
「しかも精神科なんか糞くらえじゃ!!薬漬け濫用医療が!!」
とかフラッシュバックで精神医療、人間不信が蘇るという。
今の私は精神的に言えば、最近よく見られる引きこもりと同等です。
またいやらしいことに私はそういう自分をハッキリ他人にさらけだす
術もよくワカラナイまだまだ青い奴だったのでした。
タマさん公務員試験受かったのですか。
で、今春から公務員ですか。。
確かに市役所の職員見てると「アスペむきじゃねーかな」と思った。
>「だから、能力に偏りがあることを悩む必要はないよ。別に、そのせいで、今の問題(抑うつ状態、熟睡できないなど)が出てきているわけじゃないからね」と教えられました。
ADHDの成人男性って実際どんな人なんじゃろナ。
エジソンと似てるような人ってそうそう見つからんもんです。
まぁー「精神医学」の業界の中で、こういうモノがあるっていう研究の文章化
が行われているというだけであって、
どんな人だって何かに当てはまる項目
というものは誰しもあると思われます。
が、が、が。
やっぱり重いですよ、これは。
>彼のおかげで、私は、すご〜く、すご〜く、気持ち
が楽になりました。
>今、生まれて一番と言えるくらい、気持ちが晴れ晴れしています。
おお。それは良かったですね。
シペラス wrote:
>シペラス wrote:
>>>シペラス wrote:
>>>AS周辺の障害の本人およびその家族に対して、『がんばりすぎない勇気』を保障するために、あなたが『今、必要だ!』と強く感ずるものは、何ですか?
>
>私が思うところ、次の4つが必要であると思います。
>
>1.「ASあるいは軽度発達障害」というハンディが存在しているということの啓蒙。
>
>2.学校・職場・福祉行政当局・福祉施設・医療などとの関わりをコーディネートをしてくれるシステム
>
>3.本人同士・親御さん同士という具合で、「共に学び」「共に語り合い」「共に問題解決を目指す」自助組織
>
>4.「早く(速く)!」「毎日型どおりに!!」「お金(利益)!!!」よりも、「スロー…」「柔軟性・多様性・寛容性…」「真心…」を重んずる世の中
5.他の「障害を持った人たち」との交流
シペラス wrote:
>>シペラス wrote:
>>AS周辺の障害の本人およびその家族に対して、『がんばりすぎない勇気』を保障するために、あなたが『今、必要だ!』と強く感ずるものは、何ですか?
私が思うところ、次の4つが必要であると思います。
1.「ASあるいは軽度発達障害」というハンディが存在しているということの啓蒙。
2.学校・職場・福祉行政当局・福祉施設・医療などとの関わりをコーディネートをしてくれるシステム
3.本人同士・親御さん同士という具合で、「共に学び」「共に語り合い」「共に問題解決を目指す」自助組織
4.「早く(速く)!」「毎日型どおりに!!」「お金(利益)!!!」よりも、「スロー…」「柔軟性・多様性・寛容性…」「真心…」を重んずる世の中
なおこ様 wrote:
>いつも自分ひとりの世界に入っていて、何にも聞いてくれません。
>最近は私がつらい思いをしていることに関して、「自分は人の気持ちが分からない人間なんだから仕方ない。」と開き直ります。
>自分が何かを我慢するとかそういう発想は全くありません。
>同じ家にいても夫だけが固い風船の中に入っていて遮断されているような感じです。
>それが周囲の人間にとってどれほど不快でつらいことなのか全く理解してくれません(分らないものは分らないで終わりです)。
>いくらこちらが理解してあげられても振り回されるのはもうゴメンだと思っています。
>昨日別居を提案したのですが、夫は嫌がっています。
はじめまして、なおこさん。
相手は自閉症者です。(ちなみに私もです)
私は今、図書館で借りた
『酒木保著/自閉症の子どもたち』
を読んでいます。
どうしてどの本も「こども」にナッテルのか不快ですが、
結婚なさっている事自体ものすごいことです。
もう「妻」「家族」という枠を、
はるかに超えた忍耐のいることだと思うんです。
この本是非お勧めです。
目の前のだんなさん(自閉症者)の為に、地域で統合的プログラムの活動
に働きかけるなどの、動きは起こそうとは思われないでしょうか。。
自閉症者の放置はあってはならないと書いてあります。
気楽な旅のように一緒にそういう探索に移ることはできないでしょうか。
相談先は、こういった本にも載っていたりします。
臨床の先生にも色んな人がいるようなので、
本を読んで実際にどういう人なのか知るのは大事だとおもいます。
もうお互いの命が危ないほどの生活悪化ならば
別居は別居でされて、だんなさんは実家へ帰すなどし、
でも先を繋ぐ関係は在って欲しいです。
自閉症という関係の病の取り組みはまだ入り口だ、って。
これ、すごくないですか?
まだニホンではスタート地点であり、自分たちがまだ未開の地を開拓する
一員になるかもしれないんだなって思うと、なんか未来がみえませんか。
コウタロー 氏wrote:
> 僕も、いつかそんな人に会えるといいなー・・・
私けっこう素地でいるんですが、
1.放っておく関係。
2.決め付けない関係。
3.「自閉」は世界の把握の仕方に違いの文化がある
4.ぼけっとしてても、すぐに眼を見張って先に廻ってかばってくれる人
が上手く行ってます。
そういう人は、ちょっと人には見えないハンディーを抱えている人との
接触経験が豊富な人が当てはまると思う。
「あーニンゲンやってるの疲れた」ら、
連絡も絶って消えていますが、それでも葉書やメール来るのでにんげん捨てた
ものでは無いと感じます。
===
今日、近所の整骨院へ行ったのですが、協会でもらった「アスペルガー症候群を
知っていますか?」の冊子を見てもらいました。
一言。驚いてました。
医学的に書いてある方が僕には分かりやすいかも、って言ってましたが
「深いなあー」と。
子どもの時の話しまでしてしまった。。
「図書館に本あるし、わたし最近自閉関連の読んでる。」
というと、読んでみようかなという感じだった。
そういう「障害」があることをハジメテ知って少なくとも興味は抱いてくれた
ように、(私は)感じましてなんか嬉しかったかも。
夫アスペルガー、長男ADD、二男PDDです。
そのうち二男だけが診断済みです。
夫は自分のことにしか関心がなく、子供のことも色々難しい年頃になり相談したいことがいっぱいあるのに、いつも自分ひとりの世界に入っていて、何にも聞いてくれません。
私は、
夫が私たちのことを好きで、だけど私たちの気持ちを慮って家族としてどうやっていけばいいのかを考えることが不可能
だと言うことを知っているので、
責める事も出来ません。
私の気持ちを訴えても迷惑そうにするだけで、どうしたら良いのかは分らないようで、ただご機嫌をとろうとします(私が不機嫌なのは不快だそうです)。
ケーキを買ってくるようなことが多いのですが、12年以上もいっしょにいるのに、必ず私が嫌いな種類のケーキを買って来ます。
他人に無関心なので好みを覚えたり出来ないそうです。
最近は私がつらい思いをしていることに関して、「自分は人の気持ちが分からない人間なんだから仕方ない。」と開き直ります。
自分が何かを我慢するとかそういう発想は全くありません。
同じ家にいても夫だけが固い風船の中に入っていて遮断されているような感じです。
それが周囲の人間にとってどれほど不快でつらいことなのか全く理解してくれません(分らないものは分らないで終わりです)。
いくらこちらが理解してあげられても振り回されるのはもうゴメンだと思っています。
昨日別居を提案したのですが、夫は嫌がっています。
わたしは前向きで素直というわけでは決してないのです。
若い頃は自分にいいところがあるなんて信じられなかったし
自分を責めて責めて落ち込んで
職場もいっぱい変わって
もう今は人生に白旗をあげた状態のあきらめの境地です。
前向きでもないのですが
生きている限りどうもなにか思いついて
じたばたしそうなわたしです。
共感していただいてありがとうございます。
へへ・・・。
そばに行ったらなんかみんな話をやめちゃった〜みたいな経験・・・。
口で言うより視覚化された情報の方が理解の容易な
コウタローさんのためにご友人がメールでいろいろ教えてくれるとのこと。
わたしも今までのことを考えてみて
親や先生から教えてもらったことより
本から学ぶことの方が身に付いているのは
そのせいだったのかもしれません。
変な情報を入れないように気をつけようと思っています。
こうへいさん wrote:
>この館に発言する皆さん共通に思うのですが、「すごい前向き」と「現実を受け入れる素直さ」に本当に驚きました。僕はまだまだ世間知に低いのか、現実を受け入れる術を知らないのか(それもASの証明?)、体調不良を起こすほどの「後ろ向き」の気質を持っています。就業もしていますし一応大人の顔はしているのですが、それを持続させる事に冷や汗ものの日常を送っています。この先の事を考えると、やれやれ…という思いで頭が重たくなります。皆さんのモチベーションというか、生活して行く活力というか、上手く言えないのですが、気持ちの持っていき方整理の仕方についてアドバイス頂けないでしょうか。よろしくお願い致します。
私も、すっごく、「後ろ向き」の性格で、だからこそ、鬱にもなり、精神科にも通うことになった人間なので、こうへいさんのお気持ち、よくわかります。
気持ちの持っていき方、整理の仕方、難しいですよね。私も、皆さんに習いたいです。
私に一つ、言えることがあるとすれば、それは、私自身が、精神科にかかりはじめてから、散々言われてきているセリフ、「頑張りすぎないこと」です。主治医には「100点を目指さずに、70点くらいを目指せ」と言われたこともあります。でも、後ろ向きの私は、「70点すら無理かも〜」なんて思うこともしばしばですが(^^;。コウタローさんにもいいましたが、「タモリを目指せ」という主治医の言葉には、かなり、救われましたね。そんだけ、いいかげんでもいいんだなあ、と。その変わり、継続が大事なんだと。
あと、もう一つ。体調不良を起こすほど、思い悩まれるのであれば、精神科か心療内科を受診されるのもいいかもしれません。病院にも相性があるので、すぐに、自分をわかってくれる主治医には出会えないかもしれませんが、その場合は、何度か、病院を変えて、自分にあった所を探すといいと思います。私は、高校生のときにも、心療内科を受診したんですが、そのときは、心理士とうまくいかず、よけいひどいことになりました。(それが、シペラスさんの忠告を無視して、いつまでも病院に行かなかった所以です)だから、もしも、行く気になられたなら、「この病院は合わない」と思った場合、絶対、無理しないでくださいね。
asmanさん、コウタローさん、レスありがとうございます。
asmanさん wrote:
>知り合いの主治医もご自分がADHDであると言われたりしていますし(中略)ADHDの専門医でご自分もADHDと言う人は多いみたいです。
へ〜〜!そうなんですか!でも、そういう人の方が、患者の気持ちが分かったりするんでしょうね。
ひょっとしたら、どの障害のジャンルにも全く属さない、「どっからどうつついても健常者」なんて人、いないのかもしれないなあ、とも思う、今日この頃です。
>どうしてもASかどうかハッキリしたいのなら、主治医の先生にハッキリしたい旨を言ってみるしかないでしょうね。
いえ、もう、いいんです。全く気にならないと言えば嘘になりますけど。でも、今思えば、私が、主治医にこの話をしたのは、ASかどうかをはっきりさせるためではなく、自分がASではないかと思っていることを、彼に知ってもらいたかっただけなのかもしれないです。
>重要なのはもし今、眼の前に問題があるのなら(鬱状態など)それをまず何とかする方に、そして心理士と主治医の力を借りて今後社会生活でどうして行けば良いのかに力を注いでみては如何でしょう
アドバイスありがとうございます。鬱状態は、主治医と心理士のおかげで、随分改善されました。4月から、新社会人になりますので、adminさんのおっしゃる通り、やって行こうと思います。
コウタローさん wrote:
> ついちょっと前、どなたかのレスで「出会いは相性や運もある」とありました。自分がASだからうまくいかない、という次元を超えたところで、やっぱり気が合う人・一緒にいて疲れない人というのはどっかにいるんだろうなと。そしてそういう人とめぐり合えるかどうかは、運もあるのかなと。
ホント、そうだと思います。そういう相手を持とうと頑張っても、持てないときは持てないし、何にも考えてなくても、ふいに出会えるときもありますもんね。私が現在の主治医に出会えたのなんて、それこそ運です。
> 僕も、いつかそんな人に会えるといいなー・・・
コウタローさんなら、会えますよ。気長に待ってくださいね。
なんかすっごくすっきりした!
本当に気分爽快!
POLINECIAさん、本当に有難う!あなたに相談して良かった。
POLINECIA wrote:
>動物愛護でも似たようなことはおこりうる。
>人間は他の生命を殺害することによってしか生きていけねえ部分が確実にある。
これって凄い核心をついてるよね。なんと的確に言い当てた事か!
>一部の動物愛護者は手前よりも動物を愛護しない者を徹底的に断罪する。
この辺で読んでいて泣けてきた。ちょっと自分を哀れんだだけ。
>をうまく見極めることは胸くそが悪いがいくらか必要なことだと
>俺は思う。
>
そうなんだよね。見極めてから初めて議論の価値があるか分かるんだね。
> 俺が菜の花さんの立場ならば
>例え万難を浴びてもそこに残って活動する意義があるならば、
>残る。意義がなければスタコラサッサとトンズラする。
>
この辺で思いっきり噴出し笑い出来た。あなたって何て爽快な方でしょう。
別に特に強い思い入れのあるMLじゃないけど、何だかこのレスで私の悩みがすごい小さい物に思えて、下らない事で悩んでしまったな、と思いました。退会してもいいけれどここはROMに徹して今回は無視で行く事にしました。
それにしても深く考えてるよね。感心。私の頭はもっと単純みたいで、突然でびっくりしましたが、言われてみればその通りでした。
タマ wrote:
>(前半略)彼のおかげで、私は、すご〜く、すご〜く、気持ちが楽になりました。
>今、生まれて一番と言えるくらい、気持ちが晴れ晴れしています。
「よかったね!!」という気持ちがひとつ。
「うらやましい・・・」という気持ちがひとつ。
ASだとかそんなこととは関係なしに、「他者と共感できた時」「自分が(どんな形であれ)その存在意義を認めてもらえた時(受け入れられたと感じれた時)」こそ、生きる力となる最も強力なエネルギーを得れる瞬間だと思えます。人付き合いが苦手だって(一人が気が楽だって)、やっぱりこういう経験をすると嬉しいですし、他者との深い付き合いも捨てたもんじゃないね、と思うと思います。
ついちょっと前、どなたかのレスで「出会いは相性や運もある」とありました。自分がASだからうまくいかない、という次元を超えたところで、やっぱり気が合う人・一緒にいて疲れない人というのはどっかにいるんだろうなと。そしてそういう人とめぐり合えるかどうかは、運もあるのかなと。(当然努力も必要でしょう)
僕も、いつかそんな人に会えるといいなー・・・
俺宛てのコメントとは奇特な方もいるもんだが、
ひとまず答えられることだけ答えておくぜ。
菜の花さん wrote:
>話が見えてこない皆様に少し明かしますと、MLは動物に関してで(私は動
>物が大好き)、攻撃は動物の毛皮工場に関してなのです。うちの国で作っ
>ているのによく平気で動物を可愛がっているような事を書く、と攻撃され
>ました。
俺がよく使うから言うのだが、
議論のふりをして相手を断罪するという手口は洋の東西を問わず、
よく使われる。
戦争反対を訴えておいて、
実は戦争をおこしている国を断罪することが目的になっていたり、
「健常者」(そんなもんがあるのかどうかしらねえが)を叩き潰すために、
「障害者差別」の問題を声高に叫ぶなんて手口が典型的な例だ。
動物愛護でも似たようなことはおこりうる。
人間は他の生命を殺害することによってしか生きていけねえ部分が確実にある。
ベジタリアンどもでさえ、
植物という生命を殺害し食さなければ生きてはいけねえ。
要するに動物愛護を徹底できる人間というのはこの世界にはいねえんだ。
せいぜい人間にとって都合がよく利害関係のねえ動物を
条件つきで愛護することができないというのは
多くの動物愛護者が自覚しているはずだ。
しかし、そのことを隠して、
一部の動物愛護者は手前よりも動物を愛護しない者を徹底的に断罪する。
そんな構造が菜の花さんの話からは見え隠れする。
「ほんとに話し合いをしたいのか」
それとも「議論のふりをして断罪しているだけなのか」
をうまく見極めることは胸くそが悪いがいくらか必要なことだと
俺は思う。
後者の場合、少なくとも俺はまじめに反応しねえ。
>POLINECIAさん、こういう場合やはり退会の方がいいのでしょうか。
>それとも無視?
俺が菜の花さんの立場ならば
例え万難を浴びてもそこに残って活動する意義があるならば、
残る。意義がなければスタコラサッサとトンズラする。
後は菜の花さんにその不快さを凌駕するぐらい、
そのMLに残る強い動機があるかどうかにかかってくるんじゃねえだろうか?
POLINECIA wrote:
>Lulu_2440さん wrote:
>>この一言が、POLINECIA氏をもこのフォーラムから遠ざけてしまったような
>>気がします。(今にして思えば、ずいぶんケンカ腰のコメントだな)
>
>「不吉を告げる鳥」
>それがこの掲示板での俺の存在理由だ。
>俺が出没しているのを見て、
>他の連中が掲示板のやばい雰囲気を察してくれりゃあ、
>俺の役割は達成できたも同然なんでな。
>掲示板が落ち着いている時まで
>俺がしゃしゃり出る必要は全くねえんだ。
>特にそれ以外の目的をこの掲示板では持っていねえ。
>
> ついでに言っておくが、シンタロウさんにレスをした時、
>俺はLulu_2440さん絡みのコメントを削除している。
>できるだけ、シンタロウさん自身のコメントだけを残しておいたはずだ。
>ま、別にどうでもいいことなんだがな。
Lulu_2440 wrote:
>最近、POLINECIA氏がすっかりおとなしくなってしまったようですが、
偶然!
私もPOLINECIAさんの事を考えていたのです。でも理由は自分の事なんですが。ちょっとPOLINECIAさんに相談したいな〜なんて思っていました。
私も初めての経験だけれど、何気なしに入った別のMLで昨日突然攻撃されました。そのMLでは住んでいる国の名前を明かしていたので、どなたかに突然うちの国でやっているらしい事で攻撃されたのです。
でも、あまりにも低次元の話なので、昨日はムカムカしていましたが、今日はMLから抜ける方向で行こうかと考えられるようになりました。
話が見えてこない皆様に少し明かしますと、MLは動物に関してで(私は動物が大好き)、攻撃は動物の毛皮工場に関してなのです。うちの国で作っているのによく平気で動物を可愛がっているような事を書く、と攻撃されました。
掲示板でもMLでも顔が見えない上で書くので、誤解もあるだろうし、後で読み返したら過激な発言だったり、自分が動物愛護の運動していて理解のない人にイライラしてる時に、のほほんとした書き込みを見ると当たりたくなるのかもしれませんけど、やはり非難というのは何にしても嫌な気持ちを残すものですよね。POLINECIAさん、こういう場合やはり退会の方がいいのでしょうか。それとも無視?「自分で決めた方がいい」というPOLINECIAさんの声が聞こえてきそうですが、ちょっと傷ついている菜の花でした。
最近、POLINECIA氏がすっかりおとなしくなってしまったようですが、もしかすると私のきつい一言が原因ではないのかという気がしてきて、氏に申し訳ないような思いに囚われております。
(#16456:自分のコメント)
>既に他の人もレスしていますが、最近の貴方の言動は目に余るものが感じられます。
>(中略)
>もちろん、「危険人物」扱いされていた時期の私のコメントも、今の貴方みたいに「傷つけられた」ことをいたずらに強調して書き込んでいたような雰囲気がありました。
>
>私も関わるつもりはありませんでしたが、強制的に引っ張り込まれた感があるので、今度ばかりは黙ってはいられません。
この一言が、POLINECIA氏をもこのフォーラムから遠ざけてしまったような気がします。(今にして思えば、ずいぶんケンカ腰のコメントだな)
POLINECIA様、お元気でいらっしゃったなら、このコメントか、「太平洋海霧研究所」のBBSにレス下さい。
(http://ww6.et.tiki.ne.jp/~hurricanex50/index.htm)
タマ さんwrote:
>彼は、私が「ASだ」とは言わなかったけど、否定もしませんでした。
>この会話の流れからして、私がASであると認めていると考えていいんでしょうか。
否定しないから先生がタマさんをASと認めているというのは違うかもしれません。偏りがあると言う事が必ずしもそうだと言う事ではないと思います。
心理士も診断する権限は無いので「私はASなんでしょうか?」と尋ねても「そうですね」とは言われないですね。詳しくはタマさんの心理士さんがおっしゃった通りの事だと思います。(私も毎週カウンセリングに通っていますので同じような事を言われますよ)
>患者に自分がADHDだなんて打ち明ける医者はほかにいないでしょう
そうでもないみたいですよ〜知り合いの主治医もご自分がADHDであると言われたりしていますし(多分タマさんの主治医とは違う先生でしょう)ADHDの専門医でご自分もADHDと言う人は多いみたいです。(私の診断してくれた専門医はADHDではありませんが)
どうしてもASかどうかハッキリしたいのなら、主治医の先生にハッキリしたい旨を言ってみるしかないでしょうね。(肯定も否定もしない原因はシペラスさんが書かれて項目の要因などがあるのかもしれませんし)重要なのはもし今、眼の前に問題があるのなら(鬱状態など)それをまず何とかする方に、そして心理士と主治医の力を借りて今後社会生活でどうして行けば良いのかに力を注いでみては如何でしょう?
コウタロー wrote:
>ぺんぺん wrote:
>>悪口を言わないというより悪口を言われる側だったという場合もあったかも・・・。
>
> そうそう。
(中略)
> 世間様に迷惑をかけない範囲においては、「自然体」でいきたいなーと思うのです。(でも、得てしてかけることも多いので、自己研鑽する今日この頃です。)
コウタローさん、べんべんさんご返答ありがとうございます。お二人もそうですし、この館に発言する皆さん共通に思うのですが、「すごい前向き」と「現実を受け入れる素直さ」に本当に驚きました。僕はまだまだ世間知に低いのか、現実を受け入れる術を知らないのか(それもASの証明?)、体調不良を起こすほどの「後ろ向き」の気質を持っています。就業もしていますし一応大人の顔はしているのですが、それを持続させる事に冷や汗ものの日常を送っています。この先の事を考えると、やれやれ…という思いで頭が重たくなります。皆さんのモチベーションというか、生活して行く活力というか、上手く言えないのですが、気持ちの持っていき方整理の仕方についてアドバイス頂けないでしょうか。よろしくお願い致します。
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